紫イペ情報館

体験談

前立腺ガンで痩せ始めたが『紫イペ』で完治状態に!

おしっこが出にくくなり受診、前立腺ガンと言われ…
 5年ほど前の秋、おしっこが出にくくなり、勢いもないので気になっていました。ある朝、顔を洗うときふと手で触れた感触が骨ばっていたので改めて鏡で見ると、頬がこけているのです。そこで体重を計ったら3kgも痩せていたので、これはよくないと近所の総合病院を受診しました。

 検査を受けると、正常値4~5ng/mlというPSA値が私の場合、19.1ng/mlもあったのです。そこで入院して生体組織を採取し、精密検査を受けました。X線撮影では膀胱が真っ黒に写っていて、病理検査で出た結果は、前立腺ガンでした。

 病態があまりにも悪かったのでしょう。主治医が驚いて、「すぐ親族を呼びなさい!」と言うのですが、息子も娘も遠く離れており、迷惑をかけたくないなぁと思いました。どうも困ったことになったと、内心途方に暮れながら売店で健康雑誌を買って何気なく読んでいたとき、目についたのが『紫イペ』の記事だったのです。今思うと、実に幸運だったと思います。

 

『紫イペ』を飲み始めると数値がどんどん下がって完治状態に!

 『紫イペ』を朝と昼3粒ずつ、夜は4粒で1日合計10粒飲むようにしました。飲み始めて1週間で、長年悩みの種だった便秘が改善され、便通がよくなったことがビックリ。腸ポリープで30年以上前から便秘に悩まされていたのです。そこでますます信頼が湧き、飲み続ければ良くなると実感しました。

 『紫イペ』を始めてからは落ちていた食欲が出るようになり、2カ月で体重が戻りました。体力もつき、ガンで落ち込んでいた気持ちが晴れやかになってきたのも良い傾向だったと思います。

 診断の1週間後くらいから、前立腺ガンに効くという温熱療法を受けていましたが、これが熱くてたまりません。汗だくになりながらの治療を5カ月ほど我慢して続けましたが、とうとう根を上げ、主治医に止めたいと申し出てしまいました。この時点でPSAは11まで下がっていましたし、温熱療法を止めても『紫イペ』があるから大丈夫と信じていたのです。主治医はそれなら、ホルモン療法に変えましょうと言ってくれて、注射による治療に切り替わりました。

 その後、数値はどんどん下がっていき、今はPSA1~2の間をうろうろしています。これはもう正常値ですので安心といえます。主治医にもまず大丈夫でしょうと言ってもらえ、現在では定期検診に行き、経過観察をしているだけです。

 先日は知人の奥さんが乳ガンだと言うので、『紫イペ』をプレゼントしました。また子宮の病気になってしまった別の方にも紹介し、すっかり『紫イペ』の宣伝マンになっている私です。

 私の場合、温熱療法やホルモン療法も効いたのだろうとは思いますが、内側からしっかり支えてくれたのが『紫イペ』でした。おかげで免疫力や体力が上がり、病院での治療効果を上げたのでしょう。これからもまだまだ元気に生きていくため、『紫イペ』に支えてもらいながら、健康維持に努めたいと思っています。『紫イペ』と出会えて本当に良かったです!

 

埼玉県在住 津田義彦さん(86歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑦より抜粋