紫イペ情報館

体験談

前立腺ガンで「もう手の施しようがない」といわれがく然!死の宣告を受け、苦しんでいた私が紫イペで奇跡の生還

前立腺ガンが骨にまで転移!
 便秘がひどくなり、おかしいなあと思っているうちに、食欲もどんどん落ちて体重が見る間に減っていきました。家族も心配したので、病院に行って調べてもらったんです。すると医者から、「結果は奥様と一緒に聞いてください」といわれました。

 妻とともに話を聞くと、私は前立腺ガンにかかっており、すでに骨にまで転移していました。「もう手遅れで手の施しようがない」と、医師からハッキリと告げられたのです。

 「ああ、私はガンで死ぬんだな。これは死の宣告なんだな…」、医師の言葉を聞きながら、そう思いました。

 自分の命が長くないことを知り、気力もガックリと落ち込むばかりでした。そんな私を心配して、嫁の実父が私に『紫イペ』のことを紹介してくださったのです。

 嫁のお父さんは整体施術院の院長をしており、いわば“体の専門家”でもあります。病院までついてきて、病状の説明を一緒に聞いてくれました。そのお父さんがすすめてくれるのですから、紫イペがとても頼もしく思えたのです。そして、ワラにもすがる思いで紫イぺを飲み始めました。

 飲み始めて2~3週間後くらいから、体調がみるみるよくなってきました。ベッドに寝ていても体が痛かったのですが、その痛みも次第に消えていったのです。

 

腫瘍マーカーが激減、体重も増えた!

 1ヵ月後にはベッドを出て、自由に動き回れるようになりました。なんと、庭の手入れができるほど元気になったのです。大きな植木ばさみを持って、熱心に草木の手入れをする私の姿を見て、家族も信じられない思いだったでしょう。

 1200あまりあった腫瘍マーカーも、ぐんぐん低下し、200台まで下がりました。

 今では畑仕事ができるほど健康になりました。体重も増えて、病気になる前よりも元気に見えます。実は、医者から「手術はできないが、睾丸は取ったほうがいい」といわれていたんです。それも、とらずに済みました。ガンと宣告され、落ち込んでいたのがウソのようです。

 

千葉県我孫子市 大田政夫さん(73歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 8月より抜粋