紫イペ情報館

体験談

前立腺ガンが、『紫イペ』で改善 腫瘍マーカーの数値がゼロに、手術も避けることができました

病院嫌いの主人に突然のガン宣告!

 主人は大がつくほどの病院嫌い。去年の秋、会社の健診で再検査を受けたのに、なかなか腰が上がらない……。私が説得してやっと連れていったのですが、診断結果は予想以上に悪く、前立腺ガンを宣告されてしまったんです。ガンという言葉が、死に結びついて知らぬ間にガタガタ震えていました。本人も頭が真っ白になったそうです。

 その話を聞いて心配した娘がインターネットで調べ、見つけ出してくれたのが『紫イペ』でした。「絶対、良いから!」との励ましに後押しされ、試してみることに決めました。飲み始めたのは、その年の冬からです。

 それからは、朝晩3粒の『紫イペ』を忘れずに続けています。
通院は月1回程度で、注射と飲み薬中心の治療を受けています。実は、初診のとき、「いずれは手術になるでしょう」と言われたんです。本人は体にメスを入れるのを嫌がりましたが、私はガンが進行したら仕方がないだろうと覚悟していました。ところが『紫イペ』を飲み出してから、状況が変わり始めたんです。

 

『紫イペ』の良さを伝え、糖尿病の兄も飲用開始!

 検査のたびに腫瘍マーカーの数値が良くなっていくんです。当初、6.5だったものが、わずか3ヵ月で5.5に! その後も順調に下がり続けました。先生も「こんな人は初めてだ」と驚いていましたね。

 今年の3月16日に定期検査を受けた後、先生から「いい知らせがあるよ」と告げられました。なんと、数値がゼロびなったというのです! 主人もすごく喜んでいました。今は体調もすこぶる良く、元気に働いてくれていますよ。主人も、私もこれも『紫イペ』のと力だと感謝しているんです。大阪に兄が住んでいるのですが、糖尿病を患っているので『紫イペ』を飲むように勧めました。身近で見ていて“本当に良い”と感じたので、お友達にもどんどん紹介していきたいと思っています。

 

東京都在住 岡田高志さん(66歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 6月号より抜粋