紫イペ情報館

体験談

初期のガン細胞が、紫イペの高濃度エキスを飲んで40日で消えていました

 閉経して20年。出血があったときは驚きました。まさか生理が戻ってきたなんてことはないと思いつつ、なぜかワクワクした気分になったものです。もちろんそんなはずはありません。検査を受けたところ、初期の子宮体ガンと診断されました。

 初期の段階なので手術をすれば100%治るからと手術を勧められましたが、その決心がつきません。というのも、主人に死なれてから30年近く、1人で小料理屋を切り盛りしながら2人の子どもを育てて、蓄えも保険もあまり充分とはいえません。お店を休めば収入もなくなるわけですから、不安でした。
 そんな事情を医師に話して治療方法を考えることになりました。抗ガン剤を飲んでガン細胞を小さいままに抑えるというのがその方法でしたが、抗ガン剤を飲んで1日目で、気持ちが悪くなりやめてしまいました。
 それがいけなかったのでしょうか。数日後にまた、今度は大量の出血がありました。娘に連れられて別の病院で再び検査を受けたところ、やはり手術を勧められたのです。できるなら手術はしたくないとある知人に相談したところ、「そういうことなら、これを飲んでみたら」と勧めてくれたのが紫イペの高濃度エキスだったというわけです。紫イペの高濃度エキスは1日に6粒飲みました。
 それでも心配する娘と息子が、ガンの手術では定評があるという病院を見つけてきて、手術を勧めます。そこまで心配してくれるなら、なかば手術することを心に決め、その病院で検査を受けてみたのです。ところが帰ってきた言葉は「ガンも腫瘍も見当たらない。実にきれいなものですよ」というものでした。拍子抜けしてしまいましたね。
 この時点で、紫イペの高濃度エキスを飲み始めて40日がたっていました。飲み始めてからだんだんと体調がよくなっているのを感じていましたから、ガン細胞が消えてしまったのは絶対、紫イペの高濃度エキスを飲んだことによる効果だと確信しました。それに、子どもたちがいろいろと心配してくれたこともうれしくて、そのおかげでガン細胞が小さくなったのかもしれません。どちらにしても、私にとってはうれしい出来事でした。
 紫イペの高濃度エキスはいまも引き続き飲んで、毎日の仕事にも元気で取り組んでいます。まだまだお店は閉めません。

 

I.Tさん 長野県在住(70歳)

書籍『ガン・難病治療の新たな選択!高濃度「紫イペエキス」100人の証言』より抜粋