紫イペ情報館

その他疾患

冬の間は冬眠状態とまでいわれた虚弱体質の私が『紫イペ』で健康に!

北風に当たると風邪をひく

 茨城県の山間部にある私の住む地域は、関東とはいえ冬になると心底冷え込みます。
 私は更年期をきっかけに体調をくずしました。その後は、疲れはなかなか抜けないわ、風邪はよくひくわと、めっきり虚弱体質になってしまったのです。

 50代の前後10数年間、冬になると、私はずっと家にこもっていました。北風が吹き付けただけで、芯から震えが起こって必ずや風邪をひき、高い熱を出して寝込んでしまったからです。

 毎年のことなので周囲は「冬眠だね」といって笑っていましたが、年末年始は忙しい時期なので周囲に申し訳なく、自分の体の弱さをうらめしく思えてなりませんでした。

 そんな私が「紫イペ」に出会って、もう10年以上になります。今では、冬場でも風邪ひとつひかない健康自慢に生まれ変わりました。

 「風邪をひきそうだな」と感じたときやひどく疲れたときは、「紫イペ」を少し多めに摂ります。すると、翌日には体がスッキリ!たちまち元気になってしまうのです。

 最近では、71歳になる夫も、私をまねて「紫イペ」を飲み始めました。「耳鳴りがするので止めたい」とのことですが、「紫イペ」を飲み続けていれば、いずれは解消するだろうと思っています。

茨城県在住 塩沢 はる江さん(68歳)

健康雑誌「はつらつ元気」2009年10月号より抜粋