紫イペ情報館

体験談

再発したガンが小さくなって仕事も休まなくなりました

私が「乳ガン」にため、右の乳房を切除したのは平成3年のことです。ところがそれから5年後、平成8年に今度は左胸にガンが再発したのです。

この時も左側の乳房を切除しました。その後2年間、抗ガン剤とホルモン剤による治療を続けました。しかし治療に甲斐もなく、平成10年6月に左頸部リンパ節、平成12年1月には左わきの下リンパ節にガンが再発し、また抗ガン剤とホルモン剤による治療を繰り返すことになったのです。ずっとガンとイタチごっこをしてきました。
 私が経験した抗ガン剤の副作用はすざまじいものでした。全身のだるさと吐き気に襲われ、3日も寝たきりになることもしばしばで、仕事も休まざるを得ませんでした。それでも私は、「ガンなんかにまけるものか」という強い気持ちだけは持ち続けていました。
 その後、7月には左わきの下リンパ節のガンは消失したものの、9月になって、右胸の皮下にまたしてもガンができていることがわかったのです。
 紫イペエキスを飲み始めたのは平成12年11月からです。たまたま見つけた新聞広告で知った紫イペエキスの本を読み、すぐに取り寄せました。それまでにもプロポリスやアガリクスを飲んでみました。でも効果がいまひとつはっきりせず、中途でやめていたのですが、紫イペエキスには何かピンとくるものがありました。
 取り寄せたカプセルタイプを1日3回、1回3粒ずつ食後に水で飲みました。飲み始めて1カ月ほどして、からだの調子がよくなってきたのを実感できました。そして半年後の検査で、右胸のガンが小さくなっていることもわかったのです。
 何よりうれしいのは、紫イペエキスを飲み始めてから、体調がいいので仕事を休むことがなくなったことです。仕事をしているおかげで、気が紛れ、ガンのことを忘れるができます。
 まだまだ安心できるような状態ではありませんが、紫イペエキスが強い味方になってくれています。

 

Iさん 広島県在住(45歳・女性)

書籍『100人が実証。紫イペエキスでガンが治った!』より抜粋