紫イペ情報館

体験談

再発した「胃ガン」、化学療法の副作用がなくなり、ガンも消えました

 主人が紫イペエキスを見つけてきてくれなかったら、こうしてお話しすることもできなかったでしょうね。

 私は平成10年10月に、市の健康診断で「要再検査」の通知をもらいました。病院で再検査を受けたところ、初期の「胃ガン」ということで、内視鏡で切除してもらいました。それで終わったものと思っていました。
 ところが、それから1年後の平成11年10月に胃ガンが再発しているのが見つかりました。しかもリンパ節へも転移していたのです。
 病院で効果があるのかどうかもわからない化学療法が始まりました。何もしないよりはマシと思って受けることにしたのですが、うわさどおりの副作用がありました。
 私の場合は下痢がひどくて、何度もトイレに駆け込むことを考えると、食事がのどを通らなくなってしまうのです。
 精神的にも落ち込んで、泣いてばかりいる私に、主人が「これを飲みなさい」と「紫イペの高濃度エキス」を買ってきてくれました。せっかくの主人の好意でしたが、自暴自棄になっていた私は、初め「飲みたくない」と拒否をしてしまいました。そんなわがままな私を、主人がねばり強く説得するのです。紫イペエキスの本も持ってきてくれました。
 そんな主人の熱意にまけて、紫イペエキスを飲み始めました。飲むに当たって、病院の先生に相談したところ、「効くか効かないかはわかりませんが、飲んでもかまいませんよ」という返事でした。
 紫イペエキスを朝、昼、夜の食前と寝る前の1日4回、1回2粒ずつ、毎日欠かさず飲むようにしました。
 すると、4週間ほどすると、抗ガン剤を投与しても下痢をすることがなくなり、食欲も出てきました。しだいに体力が回復してきて、気力も湧いてきたのです。
 それからというものは、それこそみるみる元気になって、4カ月後に検査してもらうと、なんとガンがほとんどなくなっていました。
 今は自宅に戻って、以前と変わらない生活を送っています。紫イペエキスとのめぐり会いに心から感謝しています。

 

K.Aさん 山形県在住(40歳・女性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋