紫イペ情報館

体験談

再度診察したら大きさ5センチの「卵巣のう腫」が消えていました

 おおきさ5センチののう腫があり、「7センチになったら手術」と、お医者さまにいわれました。生理の後で消える場合があるので、終わったらまた来るようにとのことでした。

 「紫イペの高濃度エキス」は親戚の人に教えてもらい、平成12年5月から飲み始めました。朝2粒、夜2粒の1日4粒を食前に飲みました。
 2週間後、生理が終わったので病院でもう1度診察をしてもらいました。すると、思いがけずのう腫がきえていました。たしかに先生から「消える場合がある」といわれていましたが、どうせ慰めで、まさかほんとうに消えるとは思いもしませんでした。私の直感ですが、これは紫イペエキスのおかげと思っています。
 それだけじゃなくて、顔の肌のザラつきとニキビがなくなりました。それから、ここ半年間、ずっと右手の薬指の先端部分にポツポツができて、皮膚科で診てもらおうかと思っていたのです。けれども最近になってポツポツがへこんできたので、病院に行くのをやめました。それもこれも紫イペエキスのおかげです。

 

N.Yさん 静岡県在住(24歳)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋