紫イペ情報館

体験談

全身の関節が腫れあがり痛みと違和感で悩み続けた7年間が、「紫イペ」の飲用で終了!病状が改善、安定状態を保っています

生活に支障を来すほどの腫れと痛み

 自分の体に異変を感じたのは7年くらい前のことです。突然、靴の甲がギュッと締めつけられるようにきつくなったのです。最初は靴のサイズを間違えたのかな?と思ったのですが、そんなことはありませんでした。腫れは進む一方で、階段の昇り降りや、歩くのにも苦労するほどに。甲の腫れから始まり、そのうち、手足の指の腫れ、関節の痛みまで起こってきました。

 不安になって病院へ行くと、「慢性リウマチ」と診断されました。そして、ステロイド剤の服用による治療が始まったのです。しかし、薬の効果はあらわれません。手がグローブのようにボヨンボヨンに腫れあがり、仕事に支障を来すこともありました。アゴの関節が腫れてしまったために、口が開かず、食事もきちんとできないありさま。

 病状はよくならないのに、副作用が強いといわれるステロイド剤を飲み続けることがイヤでたまらず、どうにかならないものか…と悩み続けたのです。

 そんなとき、近所でも評判の療術院の先生に診ていただく機会が訪れました。療術院での施術を受けるとともに、とある健康食品を飲むことにしたんです。それは鮫軟骨のサプリメント。私の体と相性がよかったのでしょう、意外と効果があったのです。節々の腫れもやわらぎ、体がとてもラクになりました。でも、特有の匂いがあって大変野醜い飲みにくいのが難点でした。くさいのをガマンしながら飲んでいましたが、どうにも耐えられず、3ヵ月で飲むのを止めてしまいました。

 

腫れと痛みが徐々に消えた!

 次に飲むことにしたのが、「紫イペ」の健康食品です。こちらも療術院の先生のすすめによるものでした。「紫イペ」も私の体にばっちり合っていたようで、確かな効果が感じられました。
 手足や関節の腫れが徐々に消え去っていったのです。両腕のひじが伸びず、曲げるのにも難儀していたのが、曲げることができるようになりました。一日中止むことがなかった関節のこわばりも、朝と夜に少し感じるくらいにまで治りました。

 現在、病院で処方していただいた薬はほとんど飲んでいません。それでも、病状は安定しています。リウマチは完治する病気ではなく、いかに病状を抑えるかが大切なのだそうですが、今の私はまさに病状を抑えている状態だと思います。

 定年後も小型トラック運転手として元気に働き、趣味の将棋やカラオケ、ぱちんこを楽しんでいます。これも療術院の先生と、「紫イペ」に出会えたおかげだと感謝しています。「紫イペ」を摂り続け、このままよい状態をずっと保っていきたいあと思っています。

野口康宏さん(65歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 9月号特別付録より抜粋