紫イペ情報館

体験談

全摘後の胃ガンでも元気になった!

 近所の胃腸専門病院で胃ガンと宣告されたのは1年前の夏でした。それの進行が早く、すぐに摘出手術を受けなければ、生命の保証はできませんといわれたのですが……。

 それで、セカンドオピニオンを求めて、隣の区の総合病院を受診しました。しかし、結果が同じでした。ガンが広範囲に広がっているので、切除するなら胃を全摘するしかないといわれたのです。

 入院して手術を受けました。手術は成功だったようですが、体力が回復しませんでした。精神的ショックもあったのでしょうか、やはり思いどおりに食べられないというのは、肉体的にもつらいものがあるようです。退院したのは11月でした。

 実家のある北海道から弟が見舞いに来たのは家に帰ってからすぐでした。その弟から勧められて「発酵紫イペ」を食べるようにしました。1日5回食べました。

 胃を摘出しているので、すぐにおなかがすいてしまいます。そして1度に食べる量も少ないのは仕方ありません。

 食欲が出て、さらに顔色も良くなったのは年が明けて1月20日ごろでしょうか。そのころから、自分でもわかるくらいに体力がついてきたなと思えるようになりました。胃ガンにより不幸にも胃を全摘することになりましたが、その後、なんとかがんばっていられるのも「発酵紫イペ」もおかげです。

 初めはガンの再発や転移を心配していたのですが、病院の検査でも順調で、医師からは「回復が早いですね」と驚かれています。

 

F.Sさん (49歳・男性)  東京都

書籍『“最新”代替医療の切り札!!ガン・難病を「発酵紫イペ」が治した!』より抜粋