紫イペ情報館

体験談

全摘出手術後の予後良好で今ではゴルフもできるようになりました

 学生時代は病気知らずの丈夫なからだと自負しておりました。ところが会社に就職して、営業成績との闘いの日々が続くようになると、神経性の胃潰瘍をわずらい10年あまり薬を飲んでおりました。

 昨年春、市の胃ガン健診で、突然「胃ガン」といわれた時は、まだ働き盛りですし、高校生と中学生の子どももおりますので、ほんとうに血の気が引く思いでした。誤診であることを願って受けた病院での診断も、やはり胃ガンで、しかも「胃のほとんどを摘出しなければならない」といわれてしまいました。
 ワラにもすがるような気持ちで、薬局に相談してみると、紫イペのお茶を勧められて、平成11年6月末頃から手術まで、毎日2包ずつ飲み続けました。
 会社には2カ月ほど休暇をもらい、8月24日に摘出手術を受け、9月14日に退院しました。その後も毎日1包みずつ飲んでいます。手術まで2カ月間ありましたので、その間にガンの病巣が大きくならないこと、悪化しないことだけを願っていました。おかげさまで、無事手術を終えることができ、手術の前後ともに想像以上に体調がよく、驚いております。
 10月からは職場に復帰することができました。紫イペのお茶はポットに入れて会社でお茶がわりに飲んでいます。全摘手術で胃がなくなり食事を数回に分け、ゆっくりととらなければなりません。はじめのうちは食事が途中で詰まって苦しむこともありましたが、最近そんなこともなく普通に食事ができるようになりました。
 もともとお酒が好きなのでビールでも飲みたいのですが、ビールはきつく医者に止められています。1日40本近く喫うヘビースモーカーでしたが、タバコもきっぱりとやめました。今はビールとタバコの代わりに紫イペのお茶を飲み、ジョギングを始めたり、職場の同僚とゴルフもできるようになりました。

 

U.Yさん 滋賀県在住(44歳・男性)

書籍『100人が実証 紫イペエキスでガンが治った!』より抜粋