紫イペ情報館

その他疾患

健診で胃に異形細胞を発見したが、『紫イペ』を2カ月飲み、ほぼ消失へ!

人間ドックでクラス2の異形細胞が。ガン化する前に対処したくて焦った!

 普段から健康には気をつけていて、毎年人間ドックも受けていました。それが昨年、急に歩きづらくなりおかしいなと思ううち、体のバランスがどんどん悪くなって思った方向に歩けなくなったのです。これはもしや軽い脳梗塞かもしれない!と、慌てて受診すると脊髄小脳変性症という難病にかかっていたのです!これは運動を司る小脳の神経が異常をきたすので、歩行などができにくくなる特定疾患だそうです。寝たきりになる人もいるとのことで、週に5日訪問リハビリを受けながら体を維持している状態でした。

 そんな状況で今年も人間ドックを受けたところ、今度は胃の再検査を勧められ3月に胃カメラを受けました。診断は胃の異形細胞でクラス2の状態でした。これはまだ悪性ではないが、中には悪性度の高いクラス3の細胞が隠れていることもあるので2カ月後に再検査をするというのです。私は焦りました。これがもしガン化したら手術になります。訪問リハビリもしばらく受けられなくなり、それは歩行困難になることを示しているのです。どうしても手術を避けたい!そこで焦燥感でいっぱいになり、友人に相談したのです。

 

紹介された『紫イペ』を頼みの綱に。2カ月でほぼ消失し、経過観察へ!

 友人が「まだ間に合うから心配するな」と、紹介してくれたのが『紫イペ』でした。南米の木から抽出した成分と聞いて、大地の恵みに賭けようと思いました。とにかく2カ月で結果を出したく、カプセルタイプを朝、昼、晩10粒ずつ1日30粒服用。2週間くらいで何となく体の動きも良くなっているように感じ、信頼度が高まりましたね。

 そして5月。祈る思いで検査を受けると、結果は万々歳でした!細胞はクラス1、つまり異形ではなくなっていたとの報告を受けたのです。画像で見ると山のようにデコボコと盛り上がっていた部分がややなだらかになり、山が低くなっていました。これも正常細胞ということでまずはひと安心、素晴らしい改善です!友人からは『紫イペ』でガンの患者さんがたくさん改善していると聞いて正直、半信半疑でしたがまさかの好転で心から感謝しました。本当に自然からいただいた奇跡だと思います。おかげで今後は年に1回の経過観察で済むことになりました。

 怪我の功名か、脚の動きもスムーズになってきました。もしかすると、こちらにも効果が出ているのかもしれません。実は妻もストレスのせいか胃の調子が思わしくなかったのですが、『紫イペ』を飲ませてみるとすぐに改善し、肌ツヤも良くなりました。『紫イペ』の成分が免疫力を上げると聞いていますので、全身の状態も良くして体を強くするのでしょう。あとは持病の難病をもっと改善させて、どんどん歩けるようになりたいというぜいたくな希望を抱き、これからも我が家は『紫イペ』を常備して健康を守っていきたいと思っています。

奈良県在住 岩本 吉雄さん(71歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑬より抜粋