紫イペ情報館

その他疾患

体中が痛む難病が1年で奇跡の快復

「紫イペ」は、体調が良くなると聞き、最初はお茶を飲んだんです。ですが、私には苦手な味で長続きしませんでした。そのうち、体中の関節が痛みだし、平成9年の10月にトイレで倒れ、ベットから動けなくなってしまったのです。医師からベーチェット病と告げられ、入退院を繰り返すようになりました。色々な健康食品を勧められるままに飲んでみましたが、効果が出ず、プレドニン(合成副腎皮質ホルモン剤)を減らすことはできませんでした。

 「紫イペ」を再び飲むことにしたのは、カプセルの健康食品があると知ったからです。これなら味もないし、簡単に摂れると思ったのです。朝晩2錠ずつ、しばらく続けて飲んでいると、なんだか体が動きやすくなった感じがしたんです。家族にも「今までで一番効いているね」と言われました。1年たつころには、入院することもなくなり、プレドニンを1錠に減らしても、痛みが出ることはありません。安心して外出もできるようになりました。紫イペを信じて飲んでよかったと心から思っています!

兵庫県在住 森田光江さん(71歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 4月号特別付録より抜粋