紫イペ情報館

体験談

会社の検診で糖尿病を発見!血糖値400、足のしびれが欠かさず飲んだ「紫イペ」で大改善!体調も万全です。

不摂生の毎日が招いた?短期間で血糖値が急上昇

 少々太りすぎの私ですが、会社で実施している年1回の健康診断では、とくに悪いところはなかったんです。それが3年前の健診で血糖値が350もあることがわかりました。
 いやぁ、驚きましたね。言われてみれば、ノドが渇いて夜中に目をさましたり、足がしびれつる感じもありました。疲れが取れにくくなっていました。でも、年のせいだと深く考えなかったんですよね。

 それから、営業マンにありがちな、不規則な生活も悪かったんでしょう。接待でお酒を飲む機会も多く、年のうち三分の二は出張というハードワークでストレスが溜まり、ついつい暴飲暴食…。こんな生活のツケが高い血糖値を招いたのだと、今さらながら後悔しています。

 会社で指定された病院でくわしく検査してもらったときには、血糖値はすでに400に達していました。
 ここまでくると薬を飲むほかありません。しかし、そう簡単に血糖値は下がらないものだと、すぐに思い知らされました。200まではいくものの、それ以下にはならない…。運動をしたり、ダイエットをしても効果なし。八方ふさがりのときに妻がおしえてくれたのが「紫イペ」でした。

 

紫イペでトントン拍子に血糖値が下がり始めた!

 紫イペを飲み始めてからの体調の変化は、まさに、“トントン拍子”としか言いようがない状況でしたね。血糖値は200→170→150へ順調に下がりました。120まで下がったときには、体も疲れにくくなり、足がつったりしびれることもなくなりました。

 体重もどんどん落ちていたのですが、上海への単身赴任でリバウンドしてしまいました。脂っこい中華料理ばかりの食生活を続けていれば、太って当たり前ですよね…。体重増加に比例して、せっかく下がっていた血圧も上昇してしまいました。ところが、血糖値だけは200以下のままだったんです! 「体重や血圧のわりには血糖値は低いほうですね」と医師も感心していました。

 

リバウンドで体重増加、でも血糖値だけは維持!

 急激にリバウンドしたにもかかわらず血糖値が上がらなかったのは、上海へ出張中、“これだけは!”と、紫イペを欠かさなかったのが幸いしたのだと思います。帰国後は、ダイエットに励みつつ、紫イペをずっと飲み続けました。

 おかげさまで血糖値は110、ヘモグロビンA1cも10から6くらいまで下がり、現在も数値は安定しています。私にとって、健康を保つために、紫イペは大切な存在になりました。

大阪府在住 福田義人さん(58歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 11月号より抜粋