紫イペ情報館

体験談

人工透析寸前でしたが「紫イペエキス」によって腎機能も徐々に回復しています

 平成13年4月、腎臓病と診断されました。腎臓病は決して治らず、透析以外に治療法はないといわれ、透析をするためのシャント(血液の出入り口)を作成するための手術を受けることになりました。「紫イペエキス」のことを知ったのは、手術の後でした。

 人工透析を一度受けると一生続けなければならない。医師はそれ以外の治療法はないといいますが、シャントは取り付けたものの、どうしても踏みきれない思いでいました。そんなときに知ったのが「紫イペエキス」だったのです。

 私はこれにかけてみることにしました。人工透析を考えるのはそれからでも遅くはないだろう。私は決断しました。「紫イペエキス」を飲んだ経過は以下のようなものです。

 平成13年4月~9月/
 「イペエキスパウダー」を毎食後、添付のスプーン大1杯×3回。1日1.5g。飲み始めのころの腎機能の数値は11%にまで低下していました。血液検査でもCREは9.0でした。ところが、飲み始めてすぐに、CREが8.4~7.0まで回復。

 平成13年10月~平成14年4月/
 他社の安い紫イペエキスに替えて飲用しました。数値が少し良くなったので、安いものでもいいだろうと考えたのですが、結局効果はなし。CREも8.8まで再び低下してしまいました。

 平成14年4月~10月/
 「紫イペカプセルDX」に戻し、朝2粒、夜2粒、合計1日4粒飲み始めたところ、再びCREの数値が7.6までに回復。

 この間にも、腎臓病によってからだに現れていたかゆみ、筋肉の突っ張り、手足の硬直、吐き気、むくみ、舌から足先までのしびれが緩和されていくのがわかりました。特にからだのしびれがまったくなくなり、手足の硬直も著しく減少していました。

 現在では体中のかゆみもとれて、腎臓病の苦痛はほとんどといっていいほど解消されています。海外旅行にも行けるくらいと、自分で勝手に思っています。これからは腎機能がより以上に回復してくれればいいと思っています。もちろん、「紫イペエキス」は飲み続けていくつもりです。

Oさん 福岡県久留米市(自営業・59歳)

書籍『ガンが消えた!難病が治った!』より抜粋