紫イペ情報館

体験談

乳ガンの腫瘍マーカーが激減 絶対に助かる! 信じて飲み続けた『紫イペ』が効いた!

以前にも増して健康になりました!
 2005年の6月のことです。ふと気づくと、自分の胸にコンディショナー(ヘアリンス)みたいなものが垂れていました。何なのかな?と思ってよくみると、それは乳房から出ていたんです。親指大のしこりもあったので、すぐに病院で調べてもらいました。すると、乳房に膿包ができて、膿が出たということがわかりました。とくに心配するような病気ではなく、私ぐらいの年齢の女性にはよくあることなのだとか。

 当時の私は、身長166cmで体重が97kg。血圧やコレステロールも相当高かったので、何らかの生活習慣病にいづれかかかるだろうという予感があったんです。そのせいか、医師からは「重大な病気ではない」といわれましたが、何だか心に引っかかるものがありました。

 そこで、主人の知人から乳ガンの専門医を紹介してもらい、患部をさらに詳しく調べてもらったんです。すると、膿包の下の部分が石灰化しており、さらにその下に小さなガンが見つかりました。早期発見できたうえ、わずか5ミリの小さなガンでしたので、医師いわく「日帰り手術で大丈夫ですよ」とのことだったのです。

 ところが、私のガンは小さくとも悪性度の高いものでした。進行度もⅡで、脇の下への転移の疑いまで出てきました。結局、転移はしていませんでしたが、術後も抗ガン剤による治療が必要となってしまったのです。しかし、治療をしても腫瘍マーカーは上昇し続け、一時は28(正常値は0.1)に。医師から「ガンが転移している」といわれました。私自身は「自分の体は自分で守る!」と腹を決め、玄米食療法や冷え取り療法に取り組みました。そして、2006年7月からは『紫イペ』の飲用を開始したんです。

 最初の1ヵ月間、マーカーは上昇していましたが、以前にも増して体が軽く、自分がガンだなんて思えないほどでした。

 2ヵ月目に入ると、マーカーが一気に正常値に! 医師は「ありえない」といった様子でした。全身くまなく調べましたが、どこにも異常なしでした。

 闘病がきっかけで37kgの減量にも成功し、今は元気いっぱいに毎日を過ごしています!

 

大阪府在住 松本美佐子さん(47歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 5月号特別付録より抜粋