紫イペ情報館

体験談

乳ガンの手術から再発。影が薄くなることを願って「紫イペエキス」の量を増やしました。3カ月後の検査で肺に転移したガンが縮小!

 乳ガンの手術をしたのは平成12年の10月です。「紫イペエキス」はその手術の後から飲み始めましたから、2年ほど飲み続けていることになります。

当時はパウダータイプを1日大さじ3杯飲んで、日常生活を無事に送っておりました。その後カプセルタイプに変え、1日3粒ずつを飲んできました。
 ガンが発症して治療ののち、5年は再発の危険が高いといわれています。私も乳ガンから2年。なんとか再発もなく、あと3年を乗り越えることを考えていました。ところが、乳ガンが見つかったときすでに初期の段階を過ぎて進行していたこともあったのでしょうか。定期健診で肺への転移が見つかってしまったのです。肺ばかりではありません。骨にもガンが移っているとのことでした。
 やはり、落胆は隠せません。通院で抗ガン剤治療を受けながら、カプセルタイプの量をこれまでの3倍に増やしました。1日10粒。できるだけ空腹時に飲むようにと、毎食前に飲みました。
 3カ月後の検査では、肺に転移したガンは縮小しているそうです。現在も抗ガン剤の治療は続けております。まだ骨への転移に改善が見られないということです。でも、肺の影が薄くなったように、骨にあるガンもきっとよくなる、そう信じて抗ガン剤治療を受けながら、紫イペエキスを飲み続けております。

 

Hさん 石川県在住(主婦・45歳)

書籍『ガンが消えた!難病が治った!』より抜粋