紫イペ情報館

体験談

乳ガンが肺に転移した母『紫イペのちから』で症状改善!

飲用半年でガンと闘う母に変化が!
 『紫イペのちから』を、母(82歳)が愛飲しています。母の乳ガンが発覚した後、平成24年8月に肺に転移が見つかりました。その影響で咳が出たり、ゼイゼイと息切れするなどの症状が現れ、とても苦しそうでした。そばで見ている私たち家族もとても心配でした。

 でも、『紫イペのちから』を飲み始めて半年くらいたった頃から、体調に変化が現れました。毎日寝る前に60mlくらいずつ飲むのが習慣ですが、『紫イペのちから』を飲んでいると、あまり咳をしなくなりました。ところが、効果が少しずつ出ていたせいか、本人は「とくに変化はない」と実感はないようでした。

 

呼吸が楽になり、ぐっすり眠れる

 平成24年11月、母は不整脈から血栓ができ、脳梗塞で1ヶ月の入院を余儀なくされました。入院中は『紫イペのちから』を飲まずにいたわけですが、退院後、咳と息切れがひどくなってしまったのです。

 そこで、再び就寝前に飲む習慣を復活させたところ、咳はもちろんですが、血痰も出なくなりました。呼吸も楽になったようでぐっすり眠れるようになり、私たちもホッとひと息つけました。さすがに本人も自覚したようで、最近では「これが一番効くからずっと続けて飲む」と言っています。私たち家族も『紫イペのちから』とともに見守っていきたいと思っています。

 

千葉県在住 相原真理さん

ご愛飲者様からのお声vol.②より抜粋