紫イペ情報館

体験談

主人の胃にできた5個ものポリープが消失してビックリ 日々健康になるのを実感中!

母を延命させた『紫イペ』

 平成15年、会社の健診で主人の胃に5個のポリープが見つかりました。飲みすぎた翌日に下痢をしたり、ちょっと胃が重く感じるくらいで、本人に自覚はまったくなかったそうです。

 胃にできたポリープくらいなんてことはない、と思うかもしれません。でも、主人の父母はともにガンで亡くなっています。ひょっとしたら、夫もガンになってしまうかも…、私たち家族の心配もつのりました。

 前述しましたが、夫の母はガン(子宮ガン)で亡くなりました。ガンがみつかったときにはすでに転移しており、医師からは余命2ヵ月と宣告されたほど。そのとき、『紫イペ』のことを知り、母に飲んでもらったのです。すると、2ヵ月の命だといわれたていた母が、その後3年も生きながらえたのです。

 そんな経験もありましたから、夫もすぐに『紫イペ』を飲んでもらうことにしました。『紫イペ』を飲んでいると体の調子がよいらしく、胃の重だるさが消えたと、夫も喜んでいました。

 『紫イペ』を飲み始めてから10日後、定期検診が行われました。夫はポリープの切除手術を受けるつもりで、入院も覚悟していたそうです。しかし、胃カメラを撮ると、5つのポリープがすべて消失。胃が少々炎症を起こしているくらいで、ポリープは跡形もなかったのだとか。お医者さんもまるでキツネにつままれたような顔をして驚いていたそうです。

 その後の定期検診でも、夫のポリープは再発していません。さまざまな検診数値も年々良くなっているんですよ。『紫イペ』のおかげで日々健康になるのを実感しているそうです!

 

高知県高知市在住 富岡幸枝さん(54歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 5月号特別付録より抜粋