紫イペ情報館

体験談

両肺に広がっていたガン細胞が【紫イペ】のおかげで1/3に減り、4cm大のガンは半分の大きさになった!

とても元気だったのに末期の肺ガンと告知されて
 昨年の12月のことです。腰痛の手術をするために入院した整形外科の病院で、肺ガンであることがわかったのです。

 この年の8月、定期健診でX線検査を受けていましたが、そのときはきれいな肺でしたし、整形外科で入院当初にX線検査も受けましたが、そのときもガンはみつかりませんでした。ところが、腰の手術の前日に肺のCT検査をしたら、なんと両肺に無数のガンが広がっていて、右肺には4cm大のガンがあったのです。

 急遽、腰の手術はとりやめになって、呼吸器内科の病院を紹介されました。そこで、末期ガンで手がつけられない、余命3~4週間と告知されたのです。

 もう、目の前が真っ暗になりました。自覚症状はまったくなく、70代でもひとり暮らしを楽しみ、好きな水泳をして、元気な日々を送っていたのです。何も知らないほうがよかったとさえ思いました。

 通院しながらの検査の連続でまいっているときに【紫イペ】のことを知り、年が明けた平成19年1月12日から、朝、昼、晩に10粒ずつ1日30粒飲み始めました。

 

【紫イペ】を飲み始めて6ヵ月両肺に広がったガンが減少!

 間もなく、抗ガン剤治療のために2ヵ月間入院することになりました。この間は、【紫イペ】を飲まなかったのですが、退院後に再び飲み始めると、抗ガン剤の影響で一度悪くなった肝臓も悪化することなく、気分の悪さも軽減しました。食欲もあり、せきも熱も出ません。自分が手のつけられない肺ガンとは思えませんでした。

 その後、抗ガン剤を変えるにあたり、2度目の入院になりました。このとき、薬剤師に【紫イペ】を飲んでいることを告げると、飲み薬の抗ガン剤イレッサとの飲み合わせは大丈夫だからつづけて飲んで下さい、といわれ安堵感に包まれました。入院中に【紫イペ】を飲まずにいるのは、とても不安だったのです。

 3週間で退院し、自宅でイレッサを飲み、【紫イペ】も欠かさず飲んでいたところ、奇跡が起こったのです。7月のCT検査の結果、なんと両肺を埋めつくしていたガン細胞が、1/3に減っていました。4cm大のガンは半分に小さくなっていました。

 【紫イペ】を飲み始めてから6ヵ月―。余命3~4週間と宣告されたのに、ガン細胞が減ってきたのです。以前と同じようにせきも熱も出ませんし、食欲もあります。

 ヘルパーさんに買い物と掃除はお願いしていますが、いまもひとり暮らしをつづけていられるのは、【紫イペ】の力だと感謝しています。それしか考えられません。

 

大阪府 石田美千子さん(75歳)

健康雑誌 「健康」 2008年 1月号より抜粋