紫イペ情報館

その他疾患

下肢静脈瘤で足が動かしづらくなったが『紫イペ』で血流が戻り、歩けるようになった!

下肢静脈瘤で歩けなくなり、これ以上悪化したら手術と宣告

 私は日頃から健康に気をつけていて、毎日のウォーキングも欠かさず続けていました。調子がおかしくなったのは5年ほど前のことです。右足のヒザ下の血管が浮いてきたのが始まりです。そのままにしていると、血管はデコボコと大きく浮いてきて見た目も悪くなってきました。それが段々、ヒザから上のほうに上がってきて全体が腫れたようになり、ところどころコブのようになり痛みも出てきたのです。

 そのうち、むくみと痛みで歩きづらくなりました。午前中は何とか普通に歩けるのですが、午後になってくると腫れもひどくなり足を動かすのが辛くてできません。そこで近くの病院を受診すると「下肢静脈瘤」だと言われたのです。これは静脈の機能に異常が起こることで血流が乱れ、静脈が太くなってコブのようになるという病気だそうです。私が感じているむくみや痛みも、血液が逆流して脚が鬱血することで起こる症状といいます。

 午後に症状がひどくなるのも、朝から午後にかけて動くことで血液が下肢に集まるからのようです。だんだんと脚が重くなり、痛みが始まるので午後はあまり動かないようになりました。趣味のウォーキングももちろん止めざるを得ませんでした。 

 投薬治療などはなく、脚を圧迫するソックスで症状を改善させることしかできません。もっと進行したら手術するしかないと言われ、気持ちが焦りました。

 

獣医さんに勧められた『紫イペ』で半年後、痛みとむくみが楽になった!

 日ごとに歩きづらくなり、外に出かけることも少なくなった私があるときペットを診てくれている獣医さんとの世間話で、「その症状なら紫イペというサプリメントを試してみたら?」と言われて、初めて『紫イペ』を知ったのです。その先生も使っていて効果が出ているといいますし、試しにと30粒くれたので1日3粒を10日間続けてみました。

 もともと現代医学でも飲み薬がないのに、サプリメントで改善するのだろうかといぶかしく思っていたのですが、10日飲み続けた結果、午後のむくみが楽になった気がしたのです。そこで早速、注文して本格的に飲み始めました。

 それからはわずかずつですが、症状が楽になっていくのが分かりました。1カ月過ぎ、3カ月を過ぎる頃にはあの辛い痛みが気にならなくなっていました。腫れやむくみも少しずつですが減ってきて動きやすくなり、外にも出かけられるようになったのが一番嬉しかったです。おかげで手術も回避できました!飲み始めて6カ月を過ぎた現在、下肢のむくみやだるさ、重みを感じていたのがかなり改善されました。歩行もごく普通にできていますので、人が見ても脚に不安を抱えていることは気づかれません。ウォーキングができるようになるのも夢ではないかもしれないと思い、これも『紫イペ』のおかげだと感謝しています。獣医さんに教えてもらって、本当に良かったです!

大阪府在住 有田 功さん(78歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑮より抜粋