紫イペ情報館

体験談

一時退院できるほど状態は落ち着き、苦しまずに過ごせたのは紫イペエキスのおかげ

 私の母は、ずっと白血病を患っておりました。入院が続き、体力は限界ぎりぎりでした。
白血球は増え続け、コントロールするために飲む薬によって、今度は血小板が減りすぎるといったことも起こっていたため、輸血に頼る日が続いていました。

 「紫イペエキス」のことを知ったのは、そんな折のことでした。この当時は食欲が低下していたため、水を飲むことさえ大変な状態でしたから、なめて飲むジャム状の「紫イペエキス」はそんな母にもとても飲みやすいものだったと思います。1日5~10杯は飲んでいたようです。
 「紫イペエキス」を飲み始めて10日ほど過ぎたころから、白血球の数値が安定したため、血小板の数も増えてきました。1カ月ほどもすると、白血球、血小板とも数値が安定し、担当医から「何か飲んでいるのですか?」と不思議がられていました。体力も回復し、一時的には退院することもできたのです。
 そうして1年後に母は他界いたしました。でも1年もの月日を、苦しむこともなく過ごせたのは「紫イペエキス」のおかげだと思っています。もっと早くに出会い、体力があるときにたくさん飲むことができたなら…と、今は思っています。

 

Y.Yさん 宮城県在住(68歳・女性)

書籍『大学病院医師が実証!「紫イペエキス」がガン患者の「5年生存率」を高めた!』より抜粋