紫イペ情報館

体験談

ホルモン療法なしでガンが消え筋腫も縮小していました

 平成10年2月頃、時々右のわき腹が痛むので、婦人科に診察を受けに行きました。すると、子宮に筋腫が2つできていることがわかったのです。さらに、10月の検査で、「子宮ガン」が陽性という判定が出ました。

 子宮の入り口の頸部と本体に、療法ともガン細胞があるというのです。弱り目にたたり目とは、このことだと思いました。まだ初期の段階なので、とりあえずホルモン療法を始めることになりました。
 そんな時、実家の母から紫イペのお茶のことを教えてもらったのです。そして11月に、ワラにもすがる思いで紫イペのお茶を取り寄せ、1日2回、飲むようにしました。
 それまで下腹部に鈍痛を感じていましたが、紫イペのお茶を飲み始めて3日ほどで、その痛みがぴたりと止まってしまいました。また、生理の時に血の塊のようなものが治療に出たり、おりものの量が増えたりしていたのですが、それもほとんど解消されました。いけないというかもしれませんが、実はその間、ホルモン剤を1度も飲みませんでした。それに、毎月病院に来るようにといわれていたのに、体調がよかったため通院もしていませんでした。
 そして、翌年の6月と9月に診察を受けたところ、ガン細胞が消滅し、大きいほうの筋腫が縮小していたのです。これには医師も驚いていました。
 今後も紫イペのお茶を飲み続け、健康に気をつけていきたいと思います。

 

S.Aさん 福島県在住(46歳)

書籍『100人が実証 紫イペエキスでガンが治った!』より抜粋