紫イペ情報館

体験談

デコボコに損傷した肝臓組織がなめらかに修復された!

 私は若いころの飲み過ぎがたたって肝炎になり、入退院を何度も繰り返していました。でも、お酒を止められずに飲み続けてしまい、肝硬変に進行してしまったのです。

 『紫イペ』のカプセルは、知人が入院中にお見舞いに持ってきてくれました。知人の親戚が末期ガンになったにも関わらず、『紫イペ』でよくなったとのことでした。それを聞いて私もすぐに『紫イペ』を飲み始めることにしたのです。

 当時、私は知らなかったのですが、私は肝臓がんに進行していた疑いがあったのだそうです。肝臓の組織がデコボコに損傷され、見るも無残な状態になっていたのだとか…。

 しかし、手術まで2週間に迫った検査でのこと。なんと、私のデコボコに傷ついていた肝臓がなめらかに修復されているのがわかりました。肝臓ガンの疑いもすっかり腫れ、無事に退院することができたのです。

 その後は、『紫イペ』を飲むのを欠かしたことはありません。入院時には11万ほどあった白血球も6~7万台で落ち着いています。今後も『紫イペ』をずっと飲み続け、健康を保っていきたいと願っています。

 

東京都在住 中村保夫さん(58歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 12月号より抜粋