紫イペ情報館

体験談

ステージ4の胃ガンを告知。絶望するも『紫イペ』で奇跡の回復を!

思いもよらない胃ガンの告知。ステージ4にショックを受けて…
 胃の調子が思わしくないと感じ始めたのは、2013年の夏頃。病院に行くことは考えず、ドラッグストアで買った胃薬を飲んでやり過ごしていました。でもなかなか治らず、9月頃やっと重い腰を上げ、近所の個人病院でバリウム検査を受けました。ところが「もっと設備の整った病院に行きなさい」と言われ、総合病院を紹介されました。

 下された診断が胃ガンでした。しかもかなり進行していてステージ4というのです!その告知を聞いた途端、イスから崩れ落ちそうになるくらいショックを受け、心臓がバクバクいい始めました。うちの家系にはガン患者が一人もいないのです。だから自分は絶対ガンになんかならないと思いこんでいたのです。でもガンは誰にでもやってくる病気。私の考えが甘かったです

 

抗ガン剤の副作用にも耐えられ、『紫イペ』で再発予防と回復を果たした!

 胃ガンのステージ4と聞き、一時はもうダメかと絶望しました。ところが、主治医の先生が「手術して腫瘍を取りましょう」とおっしゃるので、まだ手術できる段階なんだ、と少し安心したのを覚えています。しかし、全摘になると言われ、さらにショックでしたが命には換えられません。

 手術は受ける。でもその後、転移や再発が心配だし、体力の回復にも不安が残ります。そんな時、病院の待合室で健康雑誌を見つけたのは、嬉しい偶然でした。私と同じステージ4の胃ガンの方の体験談が目に入ったのです。それで『紫イペ』を知りました。何か自分でできる手だてはないかと考えていたので、『紫イペ』の情報は本当に嬉しかったです。

 そこで主治医の先生に相談すると、「飲んでもいいですよ」と言ってくれ、その日からカプセルタイプを朝3粒、昼2粒、夜3粒を飲み始めたのです。 

 まずは胃ガンの縮小と転移しているかもしれないガンを叩くために、抗ガン剤の投与を受けました。副作用は覚悟していましたがなぜか髪の毛も抜けず、さほど辛い症状も出ずに耐えることができたのです。これは少し前から飲んでいた『紫イペ』のおかげだと思っています。その後、抗ガン剤治療を終え、腫瘍を全部取り去る手術も無事成功しました。

 手術後、胃を取ったので食事が取れずしばらくはきつい思いをしました。でも、『紫イペ』で体力も奪われず、少しずつ食べる努力をして体を回復させていきました。実はガンで倒れるまで、私は地元の訪問販売の中でもトップの成績でしたので、それを維持するためにあれこれ無理していたのかもしれません。突然ガンになったのも、神様が少し休みなさいと言ってくれたのだと解釈し、今では無理のない範囲でゆっくりのんびり仕事しています。『紫イペ』は私の御守りですので、現在は粉末タイプに変え、健康を保っています。

 胃ガンの手術からもう1年。先日、定期検査を受けましたが、「先生にどこも悪いところはないですよ」と太鼓判を押してもらい、ホっとしているところです。ご飯も美味しく食べられるようになりましたし、これからも『紫イペ』で健康を維持していきたいです。

 

秋田県在住 近藤君子さん(72歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑩より抜粋