紫イペ情報館

体験談

ステージ4のスキルス胃ガンの姉、 余命3ヶ月が『紫イペ』で3年も生きられた!

元気に働く姉がスキルス胃ガンに。すでに末期で余命3ヶ月の宣告!

 三姉妹の真ん中に生まれた私は、京都府に住む姉、高知県に住む妹と仲が良く、日頃からよく連絡を取り合っていました。

 姉は京都の田舎のほうで農業を営んでおり、高齢になっても毎日畑に出て、元気一杯に働くような人でした。今から7年ほど前の2013年、元気だった姉が腰痛を訴えるようになり、痛みをこらえながら畑仕事をやっていると聞き、心配になりました。

 病院で検査を受けたら? と言っていたあるとき、うっかり転んでケガをし、病院に運び込まれて入院するはめになったのです。そしてケガの検査で分かったのが、スキルス胃ガンにかかっていたことでした! しかもステージ4の末期で余命3ヶ月を宣告されてしまったのです。

 姉は大きなショックを受けており、私と妹もショックと悲しみでしばらく何も手につきませんでした。

 

雑誌で知った天然成分の『紫イペ』に残りの命を託し、姉妹で勧めた!

 しばらくして、妹から電話がありました。自分が通院している病院の待合室にあった健康情報誌に『紫イペ』という栄養食品を見つけた。これが、免疫力アップや活力をつけるのに非常にいいらしい。ガンの人もよく飲んで、薬の副作用と闘っているというのです。

 もちろん私はその情報に飛びつき、すぐに購入して姉に届けました。姉はもともと、栄養食品やサプリメントなどを好まない性格です。素直に飲んでくれるか心配でしたが、意外にもあっさり受け取ってくれました。

 2月にガンが発覚して8月に胃の全摘手術を受けた姉は、抗ガン剤治療を受けることになりました。同時に『紫イペ』を朝昼晩1回6粒ずつ、1日18粒を目安に飲み始めました。

 『紫イペ』を飲み始めてしばらくしてから抗ガン剤の投与が始まったのですが、何と姉は吐き気も起こらず、髪も抜けないどころかツヤツヤで何の変化もなかったのです! 体調を崩すこともなく、胃を取ってしまったのでさすがに食欲は落ちましたが、少量ながらそうめんを美味しそうに食べることもできました。

 

『紫イペ』に感謝しつつ、穏やかに過ごせた!

 抗ガン剤治療中にも体調を維持できたので、「紫イペのおかげよね、きっと」と嬉しそうに言っていた姉は、先に希望を託すようになっていきました。

 やがて無事に退院し、傷が癒えた頃には体を休め休めですが畑にも出られるようになり、野菜の収穫をしたり土をいじったりして、余生を楽しめるようになりました。いつの間にか3ヶ月と示されていた命の期限を過ぎ、1年、2年と延びていったのは驚きでした。

 姉は『紫イペ』を飲み続けながら体力をつけ、高齢ながらたまには私たち妹と会ったりして残りの人生を満喫できたと思います。数年後、亡くなったときは80歳を過ぎ、死因もガンではなく「老衰」でしたので、病気のほうはしっかり克服できていたのです。

 あのとき、『紫イペ』に出合って本当に良かった。姉が人生の最後を穏やかに過ごせたのは『紫イペ』のおかげです。

 

大阪府在住 水之江 和代さん(79歳)

ご愛飲者様からのお声vol.26より