紫イペ情報館

体験談

ケガが元で下半身不随の危険に!『紫イペ』で走れるようになった!

高齢なのにやんちゃな愛犬のチワワが、着地ミスで尻尾も動かせなくなり…

私たち夫婦はロングコートチワワが好きで、11歳(花梨・メス)を筆頭に10歳(紅葉・メス)、7歳(天・オス)の3頭と共に暮らしています。いずれも高齢犬ですので健康には気をつけていました。このうち、11歳の花梨は特にやんちゃで元気いっぱい。いつも夫が使っているマッサージイスがお気に入りでとび乗ったり降りたりしています。

それが先日、勢いよく飛び降りたとき着地に失敗して、おかしな態勢で落ちた形になってしまいました。異変は翌日から起こりました。なんだか歩きにくそうにしているなぁと観察してみると、尻尾が全く動いていないのです。その後、座ったり横になるのも困難そうで苦労していたため、急いでかかりつけの獣医さんに診せました。

レントゲンで検査すると、どうやら馬尾症候群らしいと言われました。おそらく着地ミスしたとき、腰の骨を痛めて変形したため、馬尾という神経が圧迫されたのだろうということです。レントゲンの結果を見ると股関節のところがゴツゴツになっていました。

「何とかしてあげられませんか?」と聞くと、高齢なので手術には耐えられないだろうと仰って、もしかしたら症状が少し楽になるかもしれません、と『紫イペ』を教えてくださったのです。アマゾンの樹から取れた天然成分で作られた健康食品で、免疫力とか回復力を高める作用が認められていると聞き、すぐに試してみました。

 

『紫イペ』を与えた翌日から尻尾が動き、今では走れるようになった!

花梨の辛そうな症状を治す手だてがないと言われたので、ワラにもすがる思いで『紫イペ』を飲ませました。まずは体重に合わせて1日3粒。嫌がりもせず、すぐに食べてくれたのは幸いでした。すると、翌日のことです。今までチラっとも動かなかった尻尾がふるふると揺れたのです。おや? と思って見ていると、しっかりと振っていました!

これはもしかしたら、と希望を持ちましたね。それからもしっかりと『紫イペ』を飲ませ続けました。やがて1週間ほど経ってからでしょうか。トコトコと止まらずに歩き始めたのです! それまでは痛みがあるためか2歩歩いては止まり、また2,3歩歩いては止まるようにしか歩けませんでしたから、大きな進歩です。

やがて食事前の決め事だった、お座りや伏せができるようになり、全く、違和感なく元の体に戻っていったのです。今では昔と同じようにはしゃぎまくり、部屋中を走り回っています。あのときの症状がウソのようですし、手術なしにここまで回復できたなんて信じられない気持ちでいっぱいです。でも、花梨の元気さをみるとやっぱり『紫イペ』の効果だったんだなぁと実感できますね。

今ではうちの子たちの健康維持に毎日、花梨には3粒、紅葉には2粒、天には1粒ずつ与え、楽しそうに遊んでいる子たちを見るのが私たち夫婦の喜びにもなっているのです。人間も動物も寿命までげきるだけ元気にいてほしいので、これからもずっと『紫イペ』のお世話になろうと思っています。『紫イペ』を知って本当に良かったです!

花梨ちゃん/11歳/ロングコートチワワ/メス