紫イペ情報館

体験談

ガン手術後の医師の言葉に紫イペの効果を確信!大腸から取った腫瘍が医師も驚くほど縮小していた!5年後も今も再発の兆しなし!

下腹部がシクシク痛み、血便など不安な症状が

 私が「紫イペ」を飲み始めたのは、平成12年ごろのことです。どうもお腹の調子が悪くて、何か良い健康食品はないかと探していたときに、偶然新聞広告で知り、試してみることにしたんです。

 あとで大腸ガンの初期症状とわかったのですが、夜寝ていると下腹がシクシク痛むのです。検便検査でも少量の血が混じることがたびたびあって、市で行っている検診を受けたところ、ちゃんと診てもらうよういわれました。地元の大病院で再検査をした結果、大腸に悪性腫瘍が見つかったんです。幸いにも初期であることから、医師から手術を勧められ、私もすぐに決心がつきました。

 手術を待つ3ヵ月間も1日4粒の紫イペは欠かしませんでした。手術のときには、飲み始めて半年がたっていましたが、私が紫イペのおかげだと確信している出来事があります。手術を担当した医師が「ガン細胞がずいぶん小さくなっている」とビックリしていたんです。ガンの進行が抑えられているとしたら、紫イペしか思い当たりません。信じて飲み続けてよかったと心から思いましたね。

 

紫イぺで体に抵抗力が復活!5年間再発なし

 体への負担が少ない腹腔鏡手術だったこともあり、2日目には元気を取り戻し、3週間で退院することができました。
それから5年、2ヵ月ごとに受けていた定期検査も今では半年に1回となりました。ガンの再発どころか、体も健康そのもの。長年続けている社交ダンスの講師のほか、ジャズダンスやディスコダンス、ストリートダンスを楽しんでいます。今年で80歳を迎えますが、週に2回卓球教室にも通っています。卓球は、見た目よりずっと体力のいるスポーツなんですよ。

 紫イペは予防のために1日3粒飲んでいますが、日々体に抵抗力がついているのを感じますね。紫イペと腕の良い医師に出会えた私は本当に幸運だと感謝しています。

 

千葉県千葉市在住 松岡文男さん(80歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 9月号より抜粋