紫イペ情報館

体験談

ガンの進行が止まり、父は元気を取り戻しています

 多発性肝細胞ガン。父の病名です。その治療のため平成14年の7月と11月に、肝動脈塞栓療法を行いました。しかし効果は見られず、術後の腫瘍マーカーの数値も高いまま、下がりません。 3回目の治療をするかどうかというところ、雑誌で「紫イペエキス」のことを知りました」。インターネットでも検索し、これを父に飲ませてみようと即決断。急激に進行しているとのことでしたし、治療も効果がないとなれば、一刻も早くなんらかの手を打たなければなりません。

 結局3回目の治療は中止して、新しい抗ガン剤を使うことになりました。「紫イペエキス」の飲用はこのとき同時にスタートしました。食後3粒ずつ、1日9粒を徹底したところ、腫瘍マーカーの数値が徐々に下がり出したのです。しかも、抗ガン剤にはつきものだとい副作用もほとんど感じていないようです。

 「紫イペエキス」を飲み始めて1ヶ月もすると、腫瘍マーカーの数値は下がったまま安定してきました。「紫イペエキスの量をもっと増やせば、もっと効果が上がるに違いない。」父もそう感じたらしく、当初1回3粒だったものを1回5粒に増やし、1日15粒のむことにしましたら、食欲も出てきて、血色もグンと良くなって来ました。以前よりアガリクスは飲んでいたのですが、「紫イペエキス」を飲み続けてからはガンの進行がゆるやかになり、いま進行は止まった状態です

 まだ完全に良くなったわけではありませんが、現在父の症状は安定しています。治療の効果がみられなかったガンの進行が止まったのですから、父が「紫イペエキス」に寄せる信頼も日に日に大きくなってきているようです。これからはガンの縮小を目指していきたいと、1日も欠かすことなく、毎日「紫イペエキス」を飲んでいます。ガンと宣告されたときの気弱になった父の姿は、今はどこにもありません。「紫イペエキス」のおかげです。

 

Tさん 兵庫県明石市(無職・68歳)娘談

書籍『ガンが消えた!難病が治った!』より抜粋