紫イペ情報館

体験談

ガンが小さくなり、「長く生きられない」という悲観的な思いが消えました

 年前に乳ガンの手術をしましたが、ガンを全部取り除くことはできず、その後も病院に通って定期的に検査を受ける日々が続いています。体の中にまだ、ガンがあるという事実はことあるごとに不安を募らせます。「もう、長くは生きられない」。痛みもあってしばしば悲観的な思いに駆られ、主人にもその思いを言葉にしたことがありました。  

 そんな気弱な私をなんとか勇気づけようとしたのでしょう。普段はあまり口数も多くない主人が紫イペの高濃度エキスの本を見せて「これ、飲んでみたらどうだ」といってくれたのです。本を読んでみると、体験者の方々の話が詳しく書いてあり、それだけで勇気づけられるような気がしました。

 毎日6粒ずつ、紫イペの高濃度エキスを飲み始めて1カ月ほどたった頃から、痛みがほとんどなくなったのです。その後半年間くらいガンに変化はありませんでしたが、6カ月目の検査の後、医師からこんな言葉をもらいました。「少し小さくなってきていますよ」。手術後初めて心から明るい気持ちになり、生きる勇気が湧いてきた瞬間でした。ガンが小さくなったまま、落ち着いているというのが現在の医師の診断。これからも一生、紫イペの高濃度エキスのお世話になりながら、頑張って生きていきたいと思っています。

 

Fさん 福岡県在住(主婦・61歳)

書籍『ガン・難病治療の新たな選択!高濃度「紫イペエキス」100人の証言』より抜粋