紫イペ情報館

体験談

インスリン投与でも安定しなかったヘモグロビンAlcが『紫イペ』で低下&安定し大感激!!

一型糖尿病で終わることのない闘病生活へ

 自分が一型糖尿病にかかっていることを知ったのは、平成15年ごろのことでした。会社の健診で血糖値が高いとわかって詳しい検査を行ったのです。
 暴飲暴食もしないし、極端に太っているわけでもなし。ましてや、血糖値が高かったこともありませんでした。

 しかし、ひとつだけきがかりなことがありました。それは、親戚に一型糖尿病の患者がいること……。残念ながら不安は的中。僕もやはり一型糖尿病であると判明したのです。

 生活習慣が引き金となりやすいニ型の糖尿病と違い、僕がかかった一型の糖尿病は体質的にインスリンの分泌が少ないためになるものです。悔しい気持ちがなかったとは言い切れませんが、自分の運命だと割り切り、一型糖尿病と闘っていく決意をしたのです。

 食生活に注意するのはもちろん、インスリンの投与も欠かさず行いました。適度な運動も心がけ、血糖値やヘモグロビンAlcが上昇しないように気をくばりました。

 ところが、インスリンの効き目がいまいちで、どんなに努力しても、ヘモグロビンAlcの値が10以下にならないのです。

 奇跡が起こって、再びインスリンの分泌がよくなるなんてことがない限り、この病とは一生付き合っていかなければならない身。ヘモグロビンAlcを下げたいという思いは切実でした。

 そんなとき、「はつらつ元気」で『紫イペ』のことを知りました。多くの糖尿病患者さんたちが、健康を取り戻したと読み、「ぜひ、試してみよう!」と思ったのです。

 

倦怠感が消え 懸念の数値も低下!

 昨年の10月ぐらいから飲用を開始したのですが、経過は上々です。
早々に糖尿病特有の体のだるさが一掃!体が軽く、快適に動くようになりました。さらに何をしても下がらなかったヘモグロビンAlcも低下。7.5前後で安定した日々が続いています。

 『紫イペ』を愛飲しているうえに、健康的な生活を人一倍意識しているせいでしょうか。コレステロール値や中性脂肪、肝機能値などは、医者も太鼓判を押すほどの優良値。糖尿病以外の健康的な不安は、まったくない状態です。

 僕の場合、これからも一型糖尿病との闘いがずっと続いてきます。今後も病に負けることなく、『紫イペ』とともにがんばっていきたいと思っています!

大阪府在住 安田雅彦さん(43歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2008年 7月号より抜粋