紫イペ情報館

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めまいと耳鳴りが『紫イペ』ですんなり改善!2つの仕事をバリバリこなすほど元気です

突然の耳鳴りとめまいで入院!

 家族や友人、仕事仲間からは「塩沢さんは働き過ぎだ」といつもいわれています。休んでいるよりも仕事をして体を動かしているほうが、心が落ち着くのです。そんな性格でしたので、物心ついたころから、ずっと働き続けの毎日でした。

 若いころは体力もあり、どんなに重労働が続いてもバテることはありませんでした。でも、寄る年波には勝てません。65歳をこえてから、めっきり体が疲れやすくなってしまったのです。

 平成16年ごろのこと。突然、ひどいめまいと耳鳴りに襲われました。それまで病気らしい病気は一度もしたことがなかったので、本当にビックリしました。あわてて病院へ行き、そのまま入院となりました。

 めまいと耳鳴りの原因は、やはり過労だったのだと思います。幸いにも2日ほどで退院できたのですが、もう二度と入院はこりごり。体のことを考え、退院を機に、『紫イペ』を飲み始めたのです。

 

体に疲労が残らず楽に軽く動く!

 朝晩2粒ずつの『紫イペ』のカプセルを飲んで数日後には、疲労感が消え、重かった体が軽くなりました。そこで、農作業と大工の仕事を再開。またもやバリバリ働き始めました。『紫イペ』を飲んでいると、疲れがたまらず、体がスイスイと動くのです。

 実は、退院後も耳鳴りがやまず、少々気になっていたのですが、それも2カ月くらいでキレイさっぱり聞こえなくなりました。ちなみにめまいは『紫イペ』を飲んでから、一度も再発していません。

 一時期、「もう大丈夫だろう」と過信し、『紫イペ』を飲むことを止めてしまいました。すると、たちまち疲労がひどくなってしまったのです。「元気に働けるのは、『紫イペ』のおかげだった」と気づき、それからは毎日続けて飲んでいます。

 現在、私は72歳。農作業と大工の仕事はまだ現役でやっています。ボランティアで趣味の手品をみなさんに見せたり、いろいろと忙しくしています。

 今年の夏は酷暑で、体の具合を悪くした高齢者も大勢いたようですが、私はいたって元気でした。今後も『紫イペ』を摂り続け、生涯現役を目指します。

茨城県在住 塩沢 久司さん (72歳)

健康雑誌「はつらつ元気」2010年12月号抜粋