紫イペ情報館

体験談

つらい抗ガン剤の副作用が紫イペで激減。落ちた食欲がみるみる戻って体力も復活!大腸ガンに克ったと確信するほど元気です!

抗ガン剤に不安を感じた!

 病気らしい病気もしたことがなかった私が、大腸ガンだとわかったのは会社の健診でのことでした。でも、ガンだと知ったとき、あまり驚かなかったんですよ。残念には思いましたが、「自分はガンなんだな」と妙に納得。もしろ、家族のほうが驚いていたほどでしたね。

 すぐに手術を受けて、その2週間後から抗ガン剤の点滴を始めました。覚悟はしていたものの、やはり副作用がつらかった!手術後で体力をつけなきゃいけないのに、食欲はゼロ。食べ物を見る気にもなれないんです。吐き気や下痢もつらくて、やっと食べたものも、そのほとんどが出てしまうほど。“ガンよりも抗ガン剤にやられてしまう!”と、心配になるくらいでした。

 

副作用がピタリと止まり体力が復活

 そんなとき、知人が「紫イペ」のことを教えてくれたんです。歯ぐきにガンができて寿命わずかと思われた犬が、紫イペを摂っていたらウソのように元気になったのだとか。「犬にもっ効いたのだから、川上さんにも効くよ」といわれ、紫イペのカプセルをもらいました。でも、最初は飲む気がなかったんですよ。“犬に効くから人間にも効く”と言われても、やっぱり不安。友人の気持ちだけありがたくいただき、そのまま飲まずにいたんです。しかし、とうとう副作用にガマンできなくなったとき、「そうだ!紫イペを飲んでみよう」と思ったんです。

 紫イペのカプセルは、毎食後2粒ずつ飲むようにしました。すると、飲用開始3週間で、ひどかった吐き気がピタリと止まり、食欲が復活。食べ物がおいしく思えるようになったんです。そのおかげでしょうか、体力もグングン戻ってきました。3ヵ月間の抗ガン剤の点滴、その後の半年間の抗ガン薬の服用期間中も、紫イペを欠かさず摂り続けました。

 現在、体調は万全。食欲も旺盛で、毎朝必ずお通じがあります。夏バテにも縁がなく、元気いっぱいに過ごしています。血液検査・レントゲン・CTの検査を受けていますが、一度も引っかかっていないんですよ。友人からは「ガン患者だったとは思えない!」といわれているほどなんですよ。

 

千葉県千葉市 川上 誠さん(62歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 9月号より抜粋