紫イペ情報館

ガン

すい臓ガンのステージ4を宣告されたが『紫イペ』で薬の効果が上がり活力が沸いた!

突然、黄疸が出て受診すると、末期のすい臓ガンを宣告された!

 2016年に糖尿病の診断を受け、治療中の身でした。薬や食事療法を始めましたが、そう簡単に数値は下がりません。糖尿病は生活習慣のコントロールが重要なので、まめに検査にも行き、改善させようと努めていました。そうしているうちに今年の3月でしたか、鏡を見ると何となく顔色がおかしく、イヤな予感がしたので急いで受診しました。    

 あれこれ検査を受けたあと、主治医に告げられたのはすい臓ガンでした。しかもステージ4まで進行しており、胆のうが塞がっていたことで黄疸が出たらしいのです。目の前が真っ暗になりました。どうも糖尿病とすい臓ガンはつながりが深いらしく、もっと前からすい臓ガンを発症していたのでしょう。手術しても体に負担を与えるだけと言われ、まずは化学療法を勧められました。治療が始まり、抗ガン剤の副作用で少し食欲が落ちました。しばらくして検査を受けたのですが、「この抗ガン剤はあなたに合っていないのかもしれない、ほとんど効いていないようです」と先生。ショックでした。

                            
『紫イペ』で化学療法の効果がぐんぐん上がって農業もできた!

 合わない抗ガン剤治療を受けても仕方がないと思いつつ、もう少し様子を見ましょうと主治医が言うので、我慢して治療を続けることにしました。             
そんなとき偶然手にした健康情報誌で『紫イペ』の体験談を読んだのです。ガンの患者さんたちの話に、「これは良い!」と感じてすぐに取り寄せることにしました。      
 とにかく天に祈る思いで朝、昼、晩で合わせて『紫イペ』を1日25粒、飲み始めると、1〜2週間で食欲が少し戻ったのです。もともと小食ですが、ほとんど食べられなかったご飯を茶碗の3分の1、食べられるようになり、希望が出てきました。        
 次の検査の日、何と今まで変化のなかった糖の数値が落ちて、糖尿病がわずかに改善されていたのにビックリ! まだすい臓ガン自体には変化がないものの、すい臓の機能が少しずつ戻ってきているということは、ガンにも効果が出てき始めているのかもしれません。
 『紫イペ』を半年続けている現在、体はすっかり活力を取り戻し、一時はできなくなっていた農業も、1日3時間ほどですが疲れもなく働けています。ご飯も美味しく食べていますし、病状にも大きな変化はありません。とくに進行の兆しはないので、何となくガンと向き合いながら、生活のコントロールができている感じです。           
 告知されたときはショックでめまいがしそうでしたが、今では日常の暮らしを楽しく送っています。これも『紫イペ』のおかげだと思い、素晴らしい出合いに感謝して今日も畑に立っています。『紫イペ』よ、本当にありがとうございます! 

 

福島県在住 関谷 あさみさん(75歳)
お客様からのお声vol.18より抜粋