紫イペ情報館

その他疾患

しつこい乾癬に悩まされたが、『紫イペ』で症状が半減し、心身共に楽になった!

10年来の乾癬症状で病院をハシゴし、さまざまな処方薬も効かず……。

 皮膚に異変を感じたのは今から十数年前の2002年7月でした。ある時、気づいたら両腕に1センチから3センチくらいの発疹のようなものが6個もできていたのです。最初は赤っぽく盛り上がっていましたが、とくに痛みもかゆみもないので放っておきました。やがて、それがカサブタのようになり、目立って人前にも出にくくなり、やっと受診しました。

 ところが近所の皮膚科では乾癬でしょうというだけで、ほかに詳しい説明もなく塗り薬を処方されただけ。しかもなかなか治らないという状態が続き、そのうち、頭皮にもブヨブヨした水疱のようなものができ、それも乾癬の一種でした。こんな状態を5年ほど続け、病院も4〜5軒ハシゴし、さまざまな薬を処方されましたがいずれも効果はありませんでした。あるときビタミンHを飲むビオチン療法が効くと言われ試してみるとと両腕の症状が一旦は消失しホっとしました。頭皮だけは残存し、治っては戻りを繰り返して現在に到っています。

 

頭皮から足にも乾癬が広がったが『紫イペ』でしつこい症状が半減した!

 2013年5月、頭皮だけでなく、突然両足に激しい掻痒感を伴う乾癬が10個所以上現れました。また始まったか…とガックリきていたところ、私の様子を見かねた孫がネットで探してくれたのが『紫イペ』でした。私が選んだのはパウダータイプ。早速購入して1日3回、1回に大さじ1杯をお湯で溶かして漢方薬のように飲みました。クセもなく、非常に飲みやすいのもよかったです。実は乾癬は完治させる治療法がないと聞いており、処方薬を使っても一向に治らなかったので、ほぼあきらめていました。『紫イペ』は気休めのつもりでしたが、飲み始めるとみるみるカサブタが薄くなり、10日ほどですっかり症状が消失し驚きました。こんなに早く効き、きれいに消えるなんて信じられませんでした。

 しかし頭皮のほうはしつこく、『紫イペ』を10月まで続けましたが、消える気配がありませんでした。さすがに頭皮までは難しいか・・・と思い、あきらめてしばらく『紫イペ』の使用を止めてみることに。それがいけなかったのでしょうか、2カ月後の12月、再び左腕に乾癬が現れたのです!

 そこで焦った私は塗り薬と共に、また『紫イペ』に頼りました。そこで気づきました!塗り薬の効果が良く現れるようになっていたのです。『紫イペ』は免疫力を上げ、病気を治す体質に変えていくと聞いています。そのため、薬も効きやすくなったのかと思います。

 やがて腕の症状は2割ほど残してほとんど消失し、しかも頭皮にも効き始め、5割方消失が見られました!おそらくそのときの体調などで『紫イペ』の効果にも変化が出てくるのでしょう。

 乾癬はあと少し残っていますが、これも『紫イペ』で改善できると信じています。今後は再発しないよう、予防と健康維持のためにも続けていきたいです。

茨城県在住 江田 良男さん(85歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑧より抜粋