紫イペ情報館

体験談

くも膜下出血、子宮ガン、乳ガンの疑い…。病と闘う私を救ってくれた『紫イペ』

 私がくも膜下出血で倒れたのは、今から5年ほど前のことです。それ以来、めっきり体が弱くなってしまいました。くも膜下出血の薬を飲んでいたのですが、それが体に合わなかったのか、便秘と血便、不正出血などに悩まされました。

 なかなか疲れがとれず、何日も寝込んでしまうことも…。自分でもおかしいと感じて病院で調べてもらったところ、子宮ガン(子宮頸ガン)が見つかったのです。

 今だにひどい頭痛が起こり、くも膜下出血の再発を恐れる日々が続いていました。そのうえ、子宮ガンになってしまうなんて、とてもショックで心底落ち込みました。

 それだけではありません。今度は乳ガン検査で、乳房の数カ所に石灰化した部分がみつかったのです。

 そんなとき、知り合いの方から、南米薬木の樹皮エキス『紫イペ』のことを教えてもらい、平成19年の6月から飲用を開始しました。1回3粒の『紫イペ』カプセルを朝・昼・晩の3回、きちんと飲み続けました。

 最初の診断では子宮ガンのステージはⅢでした。それが、『紫イペ』を飲み始めて約1年後の検査では、ステージⅡに改善されたのです。

 子宮には腫れがあり、乳ガンの疑いもまだまだぬぐい切れない状態です。くも膜下出血の再発も、まだまだ心配です。

 そんな私にとって、『紫イペ』は闘病のいちばんの支えです。これからも飲み続けて、これらの病気を克服していきたいと思っています。

 

千葉県在住 伊藤ひろこさん (51歳)

健康雑誌「はつらつ元気」2010年11月号抜粋