紫イペ情報館

体験談

お酒も飲まないのに脂肪肝になって家事もできないほどだるかったが健康をとり戻すことができた

『紫イペ』を飲んで1ヵ月、検査結果は基準値になった

 33才の厄年のころでした。当時はとても仕事が忙しくて、自宅へ戻って来ると、もうフラフラの状態。外にいるときは、気を張っているせいか、どうにかもつのですが、体がだるくて家事など、まったく手につきません。この忙しさが一段落したら疲れもとれるだろうと思い、栄養剤を飲んで、体にむち打つ思いでがんばっていました。

 しばらくたってわかったことですが、肝機能が衰えていたのです。お酒も飲まないのに、どうしてと思いましたが、じつは20代のころとくらべると、体重が20kgもふえていました。もともとがやせていましたから、見た目にはそんなに太っているようには見れませんが、肝細胞に中性脂肪が異常に蓄積してしまう脂肪肝になっていたのです。

 不規則だった食生活をあらため、食べるものにも気を使うなど、いろいろ注意しましたが、いっこいによくなりません。脂肪肝から肝硬変になるケースは多いので、不安ではありましたが、もはや持病だとあきらめていました。

 ところが、幸いなことに40代になったある日、知人が『紫イペ』のことを教えてくれたのです。さっそく1日に1回、夕食のあとに1粒飲み始めました。すると1ヵ月で、だるさや疲れ、食欲不振といった症状が消えたのです。悪いときは、肝臓障害の目安となるGOT、GPTとも、、それぞれ83、160と高かったのですが、基準値まで下がっていました。

 健康であることがいかにたいせつか、現在、その喜びを噛みしめている毎日です。脂肪肝が治ったいまも、『紫イペ』にめぐりあったことに感謝しながら、心の安心のために1日1粒の『紫イペ』を欠かさず飲んでいます。

高知県 島田珠江さん(45歳)

健康雑誌 「健康」 2008年 4月号より抜粋