紫イペ情報館

その他疾患

お腹のまわりだけやせて、内臓脂肪が少なくなりメタボリックシンドロームの心配が解消。肝機能も改善され二日酔いをしなくなった

動脈硬化のリスクが高いメタボが心配だった

これといった病気をすることなく、50代も後半を迎えましたが、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群9の心配が出てきました。見た目には太った感じはしませんが、お腹のわまりだけに肉がつく、「リンゴ型肥満」といわれるものです。

 腸や肝臓のまわりに脂肪がつくこのタイプは、高血圧、糖尿病、高脂血症などの生活習慣病にかかりやすい。生活習慣病は軽度だとしても、いくつか重複すると動脈硬化のリスクがぐっと高くなる、と医師から聞いて、メタボ対策を真剣に考えるようになりました。

 仕事はモーレツに忙しく、仙台から青森まで車を運転することもしばしばです。車の運転をしたあとは、がっくり疲れが出てしまい、「顔色がどす黒いけど、大丈夫?」と妻に言われていました。

 そこで、飲み始めたのが【紫イペ】です。知人から【紫イペ】は、血液の循環をよくし、体内機能を整える健康食品だと教えてもらった妻のすすめでした。

 2年前から、毎朝、3粒飲んでいます。忙しいので1日1回だけにし、疲れているときは、2~3粒増量しています。

 

内臓脂肪が減ったうえに二日酔いもなくなった

 飲み始めて半年ほどすると、お腹のあたりがすっきりしてきて、体重は4kg減っていました。それでもやせた感じには見えないのは、体脂肪だけが減ったからです。

 肝機能も良くなった感じです。【紫イペ】を飲む前は、二日酔いが多かったのですが、それもなくなりました。妻も「顔色がとてもよくなった」と言っています。

 また、【紫イペ】を飲む前は、パソコンを長時間使うと、眼がかすんで涙が出て困りましたが、そんなこともなくなりました。

 【紫イペ】は、病気を予防するすばらしい健康食品です。特に、生活習慣病の心配のある中高年には効果大だと実感しています。

宮城県 伊藤清さん(58歳)

健康雑誌 「健康」 2008年 7月号別冊より抜粋