紫イペ情報館

体験談

おう吐、咳、下痢をしていたのが、飲んだり食べたりできるようになり、体力をつけることができた

 平成15年4月頃から食べ物がのどに引っかかるようになり、病院で「食道ガン」と診断されました。放射線治療と抗ガン剤による治療を受けましたが、すぐに再発して平成16年1月に手術をすることになりました。

 「発酵紫イペ」を飲み始めたのは平成15年12月、手術の少し前からです。「発酵紫イペ」の体験手記を読んだ娘のすすめでした。

 「発酵紫イペ」のは難なく飲むことができました。飲む前は食べ物や飲み物がのどにつかえて、咳き込んだり、おう吐したり、下痢をしたり、食べたものがほとんど吸収されない状態でしたが、「発酵紫イペ」を飲むようになってから、少しずつ食べたり、飲んだりできるようになりました。おかげで手術に備えて、体力をつけることができたのです。

 現在(平成16年4月26日)食道ガンの手術から3カ月になります。長期間の喫煙のせいで、肺気腫があるそうです。また、体重がなかなか増えません。今はガンを再発させないためにも免疫力をつけたいと思い、それを期待して「発酵紫イペ」を飲み続けています。

 

T.M(男性)さん(67歳) 広島県

『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋