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うまくいかなかった不妊治療も3ヶ月の『紫イペ』で、42歳でママになれた!

37歳から不妊治療を開始、成果が得られず、あきらめる寸前…

 30歳で結婚しましたがなかなか子宝に恵まれず、人知れず悩んでいました。検査してもどこも悪いところはなかったのです。そのため、不妊治療も高額なことや心身の負担などを考えるとすぐには踏み切れず、結局37歳で妊活を始めることにしたのです。

 出産年齢でいうとかなりぎりぎりというところですので、やはり簡単にはいきませんでした。治療を始めても、夫の転勤や引っ越しなどがあり、同じ病院でじっくりというわけにもいかず、何度か転院をしました。今思うと、そういうストレスもまた良くなかったのでしょう。

 40歳を過ぎると良い卵子が取れなくなり、治療が難しくなってきました。卵子は年齢と共に老化、減少していくので、年を重ねるごとに治療が困難になるのは目に見えていたのですが。41歳になり、出産して子育てするにはもう限界の年齢、と自覚しました。来年までに生めない状況ならあきらめよう、今年で不妊治療は終了、と決めたのです。
 その頃、少しでも子宮の状態を良くしようと、クリニックの近くで鍼治療に通っていたのですが、そこの先生が「体にいい健康食品を飲めば、3ヶ月で卵子の質は変わりますよ」と教えてくれました。その先生はご自分で推奨している米国のオーガニック製品を勧めたかったようですが、私はふと母が飲んでいる『紫イペ』を思い出したのです。

『紫イペ』で体質が改善でき、4ヶ月後に妊娠、無事に男の子を出産!!

母は副腎腫瘍や肺腺ガンで『紫イペ』を飲み始め、無事に生還して今も元気に人生を楽しんでいる人です。『紫イペ』のもつ力についてはよく聞いており、たまに飲ませてもらっていたので、聞いたこともない米国のサプリメントより信頼できそうな気がしました。
 母が長年飲んでいる健康食品ですし、体質的にも私に合わないはずがないと思い、まずは1日3粒飲み始めました。もともと体調は悪くありませんでしたので、健康維持のためと思ってこの数にしたのです。ついでに夫にも飲んでもらいましたね。
 原因不明の不妊ですので、夫婦ともに内側から活力が湧けば相乗効果で良い結果が得られるかと思ったのです。そして3ヶ月後、最後と決めて採卵したところ4つの卵子が取れたのです! しかも、そのうち2個が着床率の高い胚盤胞へ成長してくれました。
 41歳の体で、ここまで卵子の状態が良くなったことに担当の医師は大変驚いていましたが、私は密かに3ヶ月間の『紫イペ』が成果を出してくれたんだと確信しました。
 それから1ヶ月後、移植をして見事に妊娠し、10ヶ月後元気すぎる男の子3510gを出産できたのです! 大きな産声を聞いたときは、思わず涙が出ました。夫も母も、ほか家族一同喜んでくれましたし、長かった不妊治療の苦労も吹き飛んだ瞬間でしたね。
『紫イペ』はガンを始めとする、病気に苦しむ人たちをサポートすることで知られていますが、私のように体を整え、不妊治療の補助にもなる健康食品であったんです。新しい命のためにも、体を力づけてくれるサプリメントだということを多くの人にも知ってほしいと思います。息子は今年で3歳になりました。まだまだ子育てはこれからが本番ですが、毎日充実しています。『紫イペ』には心から感謝しています。

東京都在住 相本 智美さん(45歳)

ご愛飲者様からのお声vol.22より