紫イペ情報館

体験談

あと3年といわれた肝臓ガンが回復に向かっている

 平成13年11月に肝臓ガンと診断され、肝臓の5分の1を摘出しました。しかし、翌年の5月に再発がわかり、エタノール注入療法を受けたのですが、術後は芳しいものではありませんでした。

 ガンはすべて取りきることはできず、病院からは「あと3年」といわれていたのです。肝機能の数値はGOTもGPTも100を超えていました。そのため、退院してからはガンに効くといわれている健康食品をいろいろ試したのです。ワラをもつかむ気持ちでした。しかし、どれも胃に堪えて長続きしません。そんなときに、新聞で「発酵紫イペ」の本のことを知り。試してみることにしました。去年の11月です。「発酵」というのがからだによさそうと思えたのかもしれません。

 食べた量は朝・昼・夕の食事前に食べました。空腹のほうが、なにか吸収率が良いような気がして、食前で1時間ほど前にしました。そのころは気力がなく、外に出ることもなかったのですが、食べ始めて3日目ごろから元気がわき上がってくるように思えました。不思議です。こんなに早く効くなんて、自分でも驚きました。

 食べ始めて1ヶ月後の病院の検査では、GOTもGPTも30台にまで下がり、ほぼ正常域になりました。食事もおいしく感じるようになり、

力がからだのなかからみなぎってくるのがわかります。それとともに、健康に対する不安がなくなり、まだまだがんばれるという気持ちになっていきました。

 主人や友人たちも、私の回復ぶりに驚いています。私のほうも積極的に外に出るようにしています、グランドゴルフも3ラウンドしていますが、まったくといってよいほど疲れません。体重も3キロ増え、このぶんなら「あと3年」といわれた余命ですが、楽々とクリアしそうです。

 

M.Hさん (69歳・女性) 福岡県

書籍『“最新”代替医療の切り札!!ガン・難病を「発酵紫イペ」が治した!』より抜粋