紫イペ情報館

体験談

『紫イペ』の飲用で40超えの高眼圧が半分以下に低下! 視野の狭まりもストップした

どんどん欠けていく視野に不安な毎日!

 「あれっ?」お風呂場で何気なく片目を手で押さえると、左右の目で見える範囲が違うことに気づきました。右目ではちゃんと見えるのですが、左目ではギュッと視野が狭くなっていたのです。驚いて本で調べると、自分の左目が緑内障の症状にピタリとあてはまっているのがわかりました。

 すぐに近くの眼科で診察を受けました。やはり私は緑内障で、それも左目の眼圧がかなり高くなっていることがわかりました。医師から、「なんで放っておいたんだ!」としかられたほどです。私の左目は取り返しのつかないくらい緑内障で悪くなっていたのです。

 治療を1年間ぐらい続けました。しかし、視野の欠けは戻りません。目のちらつきもひどくなるばかりで、ほとんど治療の効果はなし。目が重だるくて、左目はいつも閉じているような状態でした。

 友人のすすめもあり、東京の眼科で診てもらうことにしました。検査を受けると左目の眼圧は40~50もありました。すぐにレーザー治療を受け、なんとか眼圧を下げることができました。

 東京の医師からも、「眼圧が下がったので、もう大丈夫ですよ」といわれてやっと安心できました。でも、それも3年たらずのことだったのです。

 またもや左目が重だるく感じるようになり、視野の欠けがひどくなってきたのです。眼圧を調べてみると30もあり、またもや失明の不安に悩まされることになりました

 

眼圧低下・視野の欠けがストップ!

 医師に相談すると、レーザー治療による回復はもう無理で、今度は手術しかないとのことでした。覚悟を決めて手術をするしかないのかなと思っていたとき、雑誌で『紫イペ』のことをたまたま知り、どうにかしたい一心で飲み始めたのです。

 『紫イペ』を飲み始めて10日後のこと。再び眼圧を計ってみると、なんと17までに下がっているではありませんか。これには私も医師もびっくりしてしまいました。

 不思議がってお医者さまが「どうして? 何かしたの?」としつこく聞くので、「『紫イペ』を飲んでいます」と答えると、「ああ、『紫イペ』ですね、雑誌にも載っていましたよね!」と、納得してくださいました。

 その後も『紫イペ』を飲み続けた結果、眼圧はグングン下がって、手術をしなくてもよくなりました。
 あれから10年以上たちますが、眼圧は低く安定し、視野も戻りました。以前は1週間に1度眼科に通院していたのも、今では1ヵ月に1度だけ行き検査をするぐらいです。

 目の不調や視野の欠けも完全にストップしています。「もう手術しかない」といわれていたのがまるでウソのようです。

山形県山形市在住 町田和江さん(72歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 1月号特別付録より抜粋