紫イペ情報館

体験談

『紫イペ』の飲用で抗ガン剤の副作用軽減を実感!必ずやガンに克つと信じています!

 私がガンにかかったのは35年前のことでした。胃の3分の2を切り取る大手術で「余命1年」との宣告を受けましたが、命を取り留めることができました。その後は自分がガンだったのをすっかり忘れるくらい元気だったんです。

 6月初旬に風邪をひき、体重が減少。やっと元気になった7月に市の健診があって受けました。異常はなかったものの、体重の減少が著しいこと、ガンで胃の切除をしていることから、念のために胃カメラを飲むことになったんです。そしてその結果、またもや胃ガンであることが判明したのです。

 再びのガン手術。そこで、「余命3カ月。抗ガン剤治療を受ければ1年から1年半」との宣告がされました。そんな私の話を聞きつけた知人が「抗ガン剤の副作用を抑える効果がある」といって『紫イペ』を家族に託してくれたのです。

 確かに抗がん剤の副作用を軽くする効果がありました。何よりも排便がラクになるんです。一度、『紫イペ』を切らしたのですが、たちまち便が固くなり、とても苦労しました。

 なお現在、退院して抗ガン剤の治療も中止しています。『紫イペ』のおかげで副作用が軽いとはいえ、入院しているのもイヤだったんです。どうせ短い命なら、おいしいものを食べ、家族とともに自宅で生活したい!というのが私の願いだったからです。もちろん医師は大反対。今でも「早く治療を再開しなさい」と強く言われています。

 体調はとっても良好です。顔色もいいし、体重も増えました。家事もすれば、家族と外出することもあります。

 手術後もうすぐ5カ月です。必ず今回もガンに勝てる!そう信じて『紫イペ』を摂り続けています。

 

北海道在住 田村 桂子さま(66歳)

健康雑誌「はつらつ元気」2008年3月号より抜粋