紫イペ情報館

体験談

『紫イペ』に心から感謝!悩みの不正出血が3日で改善、子宮体ガンの心配も消えた!

「ガンかもしれない」怖くて病院に行けない
 40代の後半から、生理の期間が長引くようになりました。「もしかしたらガンかもしれない」と思うとなかなか病院に行けなかったのですが、年々ひどくなるため、意を決して診察を受けました。平成17年3月17日に受けた検査で、子宮体ガンの細胞診Ⅲと診断されました。医師から、「かなり進行していますね」といわれ、頭の中が真っ白になりました。手術を勧められましたが、持病の不整脈もあり、即座に決断することができませんでした。

 そのとき思い出したのが『発酵紫イペ』だったんです。お友達のご主人が肝臓を患ったときに飲んでいて、抗ガン剤の副作用が消え、顔色が良くなったのだそうです。すぐインターネットで調べ、購入しました。

 ペースト状なので、最初の頃は1日ティースプーン20杯から30杯も摂っていたこともありました。たくさん飲めば良いというわけではないでしょうが、何かせずにはいられない心境だったのです。

 

手術をせずにガンが消失、腫瘍マーカーも問題なし

 『紫イペ』を摂り始めて3日目、長い間悩みの種だった不正出血がピタッと止まったんです。これは子宮の状態が良くなったからに違いありません。

 病院からは手術をするよう再三言われ、術前検査としてMRIとCTスキャンを撮ったのですが、ガンは一切映っていなかったのです! 腫瘍マーカーの数値も問題ありませんでした。

 別の大学病院での精密検査でもⅢからⅡに改善していました。先生から「正常値に値します」と言われましたが、まだ安心とはいきません。半年後に受ける予定だった再検査を繰り上げて、3ヵ月後に予約を入れました。

 それからも『紫イペ』をずっと摂り続けたのはいうまでもありません。そのかいあって、再々検査は見事Ⅰに! やっとガンの恐怖から開放されました。

 「これで治る」と信じて『紫イペ』を摂り続けました。私にとっては心の支えでしたね。『紫イペ』を飲んでいると食欲もあり、体も軽いんです。“免疫力があがっている”という実感もあります。今あるのは『紫イペ』のおかげ。心から感謝しています。

 

神奈川県在住 佐野郁子さん(51歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 5月号特別付録より抜粋