紫イペ情報館

体験談

『紫イペ』で進行性胃ガンの再発防止と 高血圧、睡眠障害の改善もできた!

かかりつけ医の勧めで検診、血便で進行性胃ガンが発覚

 持病の高血圧で長いこと薬を飲んでいました。昨年2016年の11月中旬、かかりつけ医にたまには健康診断しておきましょう、といわれ、とりあえず便の検査だけ受けました。ところがその検査で潜血反応があり、総合病院で精密検査を受けることになりました。

 軽く考えていたのですが、そこで内視鏡検査を受けると大腸ではなく胃ガンが見つかったのです。しかも進行性ガンでリンパ転移もあったため、手術が急がれました。一刻も早く手術しないと!と、医者が急かすので、ガンが見つかってショックとか言ってる暇もありませんでした(笑)

 私は正月明けて、落ち着いてから入院して手術を受けたかったのですが、主治医が今すぐ手術すれば胃を少しは残せるというので、覚悟した次第です。その頃、親戚の獣医師が高い免疫作用がある天然成分のサプリメントといって勧めてくれたのが、『紫イペ』との出合いでした。すぐにイペを取り寄せ、11月末から朝晩2粒ずつ、1日4粒飲み始めました。これで進行が遅れるのを期待し、あとはベッドが空くのを待つだけです。

 

『紫イペ』を飲んで数週間後、胃ガンの再発もなく、高血圧も改善した!

 頼みの綱の『紫イペ』を飲み続け、12月20日に入院、翌日21日に手術を受けました。手術では胃はもちろん、横隔膜や食道の組織も採取して病理検査をしたそうです。

 進行性のガンですから、3週間の間に転移も考えられましたが、何とリンパに2つの転移があったほかは無事だったのです! そこで胃の3分の2とリンパを取って、無事に生還しました。9時間にも渡る大手術でしたが、正月には自宅に一時帰宅もできました。

 1月3日に病院に戻り、体力を落とすこともなく8日には早くも退院。『紫イペ』はずっと飲んでいたので、手術の負担も感じず回復が早かったのはもしかしたらイペのおかげかな、と思いましたね。

 その後、ぐんぐん回復していき、すぐに普通の生活を送れるようになりました。胃ガンの術後の後遺症で胸焼けなどはありましたが、そのほかは健康体そのもの。ガンで闘病したことさえ忘れるほどでした。進行ガンだったので転移や再発が心配でしたが、10ヶ月を過ぎた今も問題なしです。

 それより驚いたのが持病の高血圧です。ガンに気を取られているうちに、いつの間にか血圧が下がっていて、これまで朝晩飲んでいた薬を朝だけ弱いものに変えられました。その後さらに下がり、先日は主治医からもう飲まなくてもいいのですが、冬寒くなると血圧は上がるものなので、もう少しだけ飲んでおいてくださいと言われました。つまり、高血圧はほぼ改善と思ってもよさそうです。

 これだけじゃありません。年を重ねるとよく聞くことですが、夜中に何度も起きてしまうんです。9時に寝ても、1時、3時と起きて仕方なくトイレに立ち、早朝5時にまた目が覚めるという状態が続いていました。一種の睡眠障害らしいのですが、どうしようもない状態でした。冬はとくに夜中起きると寒いので、血圧の高かった私は血管に負担がかかるのが怖くてたまりませんでしたね。

 しかしこの睡眠障害も『紫イペ』を飲むようになったら、すぐ正常になりました。飲み始めた途端、朝までぐっすり眠れるようになったのです。妻も同じ症状に悩み、イペを飲んだら改善したと同じことを言っていましたので、やはり『紫イペ』の作用なのでしょう。

 こういうことが重なったおかげで、我が家は一家そろって『紫イペ』の大ファンです。胃は3分の1しかありませんが、毎日美味しい食事を楽しむこともでき、夜はしっかり眠って生活習慣病のリスクも減りました。『紫イペ』はこれからも家族みんなで続け、健康維持を図りたいですね。

 

大阪府在住 竹内 秀太郎さん(66歳)

ご愛飲者様からのお声vol.27より