紫イペ情報館

体験談

『紫イペ』で糖尿病の進行で失った視力が回復!血糖値もずっと安定しています。

持病の糖尿病が悪化の一途を辿る!

 私が『紫イペ』を飲み始めたのは、平成12年のまだ寒い時期、2月の頃でした。

 その頃、持病である糖尿病が悪化し、両方の眼が網膜はく離(眼の奥にある厚さ0.1~0.4mmの薄い膜・網膜に何らかの原因で裂け目ができ、硝子体が入り込んでしまう眼病)を発症するまで病状が進行してしまいました。

 当然のように視力は落ち、ほとんどものが見えなくなってしまったんです。

 紫イペは、健康雑誌の記事で初めて知りました。これまで健康食品などは試したことがなく、視力が落ちてからも病院で処方された目薬だけを使っていた私にとって、同じ糖尿病で苦しんでいる方々が紫イペで病気を克服していくお話は、とても新鮮で興味深いものでした。

 

1日3粒の紫イペで血糖値が下がった!

 思い切って飲んでみる決心をしたんです。小さいソフトカプセルなので飲みにくさはありませんでしたね。食前に1粒、1日3粒欠かさず摂るようにしました。

 紫イペの効き目を感じるようになったのは、飲み始めてから半月くらいたった頃だったと思います。思ったよりもずっと早い時期でしたね。何をしても効果がなかった血糖値が下がってきたんです。毎日少しずつですが、数値にははっきりと“改善”が現れていました。

 そして喜ばしいことに両目にも効果が出てきました。なんとゼロに近かった視力が戻ってきたんです!紫イペを飲み続けている間は、日々視力が回復しているのを感じられました。

 

両目の視力が復活 趣味の手芸も満喫!

 正直言うと、もうこままずっと見えないのだとあきらめていたので、「まさか!」という思いが強かったですね。紫イペにこれほどの力があるとは、体験しないと信じられないでしょう。

 このとき、私がどれほど驚き、どれほどうれしかったか、とても言葉では表現できません。

 視力が戻ったおかげで、また仕事に復帰することができました。それから、趣味の手芸、編み物まで出来るようになったんですよ。細かい作業なので目に不安を抱えている間はとてもやる気がおこらなかったのですが、今では暇を見つけては楽しんでいます。

 問題の血糖値も50近くまで下がったんですよ。信じられませんよね?

 すっかり回復した現在は、紫イペを飲んでいませんが、おかげさまで血糖値も安定し、支障なく日常生活をおくることができています。

 紫イペにはいろいろお世話になりました。2年間、信じて飲み続けて本当によかった!心から感謝しています。

東京都在住 木村聡子さん(62歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 11月号より抜粋