紫イペ情報館

体験談

『紫イペ』で夫が胃ガンと肺ガンから奇跡の回復!家族を救う魔法の食品です!

35歳で夫が胃ガンに‥ワラにもすがる思いで『紫イペ』を!
 『紫イペ』とのおつきあいが始まってもう30年以上経ちます。思えば、あれは子供がまだ1歳になったばかりの頃、35歳だった夫に突然胃ガンの宣告が下されました。私は幼い子供を抱え、これからどうすればいいのか途方に暮れました。夫が手術で胃の3分の2を切除し、抗ガン剤の化学療法を受けているときに偶然、難病を克服した知人に出会えたのは幸運でした。

 クローン病に苦しんでいた知人がすっかり元気になられているのを見て驚き、理由を聞くと『紫イペ』のおかげとのこと。そんな素晴らしい食品があるんだ!と、私はワラにもすがる思いで『イペ茶』を購入。今は『紫イペ』にもさまざまな種類が揃っていますが、当時はお茶が主流でした。その日から毎日、丁寧に煮出してはポットに入れて病院に、退院後は会社に持って行くようにしました。1日に800mlを3回に分けるのですが、夫もこれで元気が取り戻せるなら、と喜んで飲んでくれました。

 『イペ茶』を飲み始めた頃は下痢の症状がみられたのですが、治ったりまた下痢になったりと繰り返しながら、徐々に食欲が増し、飲む量と回数を少しずつ増やすことで栄養を摂れるようになりました。日に日に体力がついて元気になるのが夫本人だけでなく私の目で見ても分かるようになりました。

 夫の回復ぶりを見て、「このお茶は本当に健康が守れるんだ、家族みんなで飲むべきだ」と強く感じました。『イペ茶』を飲ませると子供の熱もすぐ下がり、体調が悪いときも早く回復します。家族の誰もが自然と『イペ茶』を飲むようになっていったのも当然といえます。夫はその後、毎年の健康診断もクリアし、無事に60歳で定年を迎えました。

 

まさかの肺ガンにショック、2回の手術に成功して健康に!

 人生とは皮肉なものです。夫は定年を迎え、会社での健康診断を受けられなくなったので平成18年に人間ドックを受けると、肺の左下に8mmほどのガンが見つかりました。まさかの肺ガンでした。

 主治医によると、このガンは10~15年かけてゆっくり大きくなったもので急成長するタイプではないとのこと。しかも普通のガン細胞は表面にトゲトゲした突起がたくさんあるらしいですが、夫のガン細胞の表面はなめらかで丸みを帯びているだけ。医者も「こんなガンは見たことがありません」と首を傾げるのですが、私は密かに『紫イペ』の影響ではないかと思いました。

 夫はすぐに手術を受け、術後1週間で退院できました。しかし2年後の平成20年、再び肺の左上にもガンが見つかりました。幸い、転移ガンではなかったので、これも手術で無事に切除。その後は転移も再発もなく安定していますが、その後、肺の手術が原因と思われるC型肝炎がわかり、インターフェロンを受けています。そのため『イペ茶』のほかに『紫イペ』のカプセルを朝3粒飲むようにしました。まさに満身創痍の夫なのですが、発熱もなく順調に治療が進んでいます。これもきっと『紫イペ』のおかげだと確信に近い思いを抱いています。

 

ケガにもつわりにも大活躍。『紫イペ』は我が家の民間薬です!

 夫が胃ガンと2回の肺ガンから生還できたのも、日頃から『紫イペ』を飲んできたおかげでしょう。実は、我が家では『紫イペ』を外用薬代わりにも使用しています。子供のケガや火傷などには『紫イペ』の粉を患部につけておくと治りが早くなるため、アロエのような民間薬感覚で使っています。

 息子の嫁が妊娠中、ひどいつわりに悩まされていたのですが、これも『イペ茶』を飲ませると症状が和らぎ、食事を摂れるようになりました。やがて無事に出産でき、元気な孫の顔を見られたのも『紫イペ』があったからこそでしょう。

 昨年、86歳の母が顕微鏡的多発血管炎という厄介な病気にかかりました。難病と言われているものですが、私は心配していません。『紫イペ』を信じているからです。母にはカプセルを3粒ずつ1日に3回飲ませて様子を見ていますが、きっと改善して退院できると期待しています。

 家族全員、元気で生活できるのも『紫イペ』の恵みのおかげだと思っています。これからも我が家の魔法の民間薬として、家族みんなで使っていきます。

 

愛媛県在住 中守喜代子さん(65歳)

ご愛飲者様からのお声vol.③より抜粋