紫イペ情報館

体験談

「骨髄異形成症候群」の進行が止まっています

 平成8年5月に、からだがとてもだるく、疲れやすくなりました。どうもようすがおかしいので、病院で精密検査を受けると、「骨髄異形成症候群」という聞いたことのない病名を告げられました。

医師の話では、別名「不応性貧血」という血液の病気で、普通の治療では治らない慢性の貧血とのこと。白血病ではないけれども、白血病に移行する可能性もあるとのことでした。
 根本的な治療法はないという医師の説明で、しばらくは経過観察ということになり、病院から薬は出ず、簡単な生活指導と食事の指導を受けて、家に戻りました。
 医師から治療法がないですみますが、患者の立場としては「ほんとうに大丈夫なのか、白血病になりはしないか」という不安を拭い去ることができません。
 そこで独自に何かガンに有効な手立てを探すうちに、「紫イペの高濃度エキス」と出会いました。ガンの闘病経験者の間ではけっこう名の通った健康食品だそうで、私も大きな期待を寄せて、1日6~12粒を何回かに分けて飲み始めました。
 すると飲み始めてから1カ月ほど経過した時点で、からだのだるさや疲れがほとんど消えていたのです。それは気のせいではなく、病院の検査結果にも現れて、検査の結果が「とてもいい状態」と出たのです。それからも紫イペエキスを飲み続けたことはいうまでもありません。
 あれから5年近くたちますが、紫イペエキスを飲み続けた効果で、半年に1度の検査でもガンの進行が止まっているらしく、「ほとんど心配しなくてもいい状態」といわれています。
 ほかに治療法がない難病なので紫イペエキスが命綱のようなものです。これから飲み続けていきます。

 

H.Tさん 岡山県在住(71歳・男性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋