紫イペ情報館

体験談

「蓄膿症」で失われた食欲が戻って元気な赤ちゃんが生まれました

 私は「蓄膿症」で、ずっと病院で治療を続けてきましたが、昨年妊娠してからは、薬の影響が心配で治療を中止しました。

 そうしたところ、蓄膿のせいで食欲がなくなってしまいました。生まれてくる赤ちゃんのためになんとか栄養をつけ、元気な赤ちゃんを産まなければとあせってみても、なかなか食欲がわきません。からだも疲れやすく、夜も熟睡できませんでした。蓄膿症さえ治れば体力もつけられるのにと歯がゆい日々を送っていました。
 なんとか薬を使わず、切らずに治したい――。そう思っていたときに、母が「紫イペの高濃度エキス」をすすめてくれたのです。私はもうワラにでもなんにでもすがるような気持ちで飲み始めました。
 1日3回、1回2粒の「紫イペの高濃度エキス」を飲むようになって、2週間ほどでだんだんと花がスーッと通るようになったのがわかりました。さらに1カ月もすると、ほとんど鼻の中の膿の臭いが気にならなくなり、おなかがすくようになり食欲が復活しました。夜もよく眠れるようになったのです。ほんとうに助かりました。長年つきまとわれた蓄膿症とさよならできてこんなうれしいことはありませんでした。
「紫イペの高濃度エキス」はお薬のような副作用の心配がないとのことだったので、妊娠中の私でも安心して飲むことができました。
 そして、今年おかげさまで3500グラムの元気な男の子を無事に出産することができました。

 

高知県在住 S.Mさん(28歳)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋