紫イペ情報館

体験談

「膠原病の疑い」が消え、いまは毎日元気はつらつです

 「膠原病の疑いがある」といわれたのは、いまから2年前のことです。

 5月の連休でした。急に38度の高熱が出て2、3日下がりませんでした。近くの病院で診てもらったところ、インフルエンザの診断。でもいま考えてみれば、5月に、流行もしていないのにインフルエンザという診断もおかしな話ですよね。ともあれ、その病院で処方された薬を飲んでいましたが、なかなかよくなりませんでした。
 連休も終わり、仕事が始まってもまだ微熱は続きました。体もだるくて仕方がありません。そこで県立の大きな病院で検査をしてもらうことにしたのですが、その結果を聞いてびっくりしてしまいました。「膠原病の疑いがある」というものだったからです。医師からは「あくまで疑いですから、あまり心配しないように。ただ、白血球が普通の人より少ないために免疫力が弱いので、もう少し検査をしましょう」といわれました。
 わたしはさっそく「膠原病」について調べました。膠原病にはいろいろな種類があること、原因がわからない病気なので対症療法での治療になること、そして、長くつき合っていかなければならないものであることを知りました。
 ちょうどそんなとき、毎朝読む新聞で紫イペの高濃度エキス(本の広告)のことを知りました。膠原病に効果があるのかどうかわかりませんでしたが、白血球を増やして免疫力を向上させてくれる「何か」が欲しかったのです。普段は健康食品については考えたこともありませんでしたが、いざ病気の疑いがあると聞かされ、試してみることにしました。
 紫イペの高濃度エキスを1日3粒ずつ飲み始めた当初は、これといった変化はありませんでした。相変わらず微熱は続き、時々は朝起きると鼻血を出すことも以前のままでした。「本当に効くのだろうか?」と、正直な話、そう思いました。
 変化が現れ始めたのは紫イペの高濃度エキスを飲み始めて2ヵ月くらいたった頃からでした。すでに微熱は治まっていましたが、そればかりか、体が軽くなったように感じ始めたのです。朝鼻血が出ることもなくなりました。仕事はハードでしたが、疲れもあまり感じなくなったのです。さらにうれしいことに、病院の検査でも「膠原病の疑いはなし」という結果が出たのです。
 このとき以来、紫イペの高濃度エキスは欠かさず飲み続けています。膠原病の疑いが消えたのも紫イペの高濃度エキスのおかげではないかと思えるくらい、毎日元気はつらつです。飲み始めてからは高熱を出すこともなくなりました。仕事で疲れがたまってきたなと思うときは少し多めに飲み、旅行先にももちろん持っていきます。やはり、健康が一番。そう思う毎日です。

 

S.Mさん 岩手県在住(23歳・女性)

書籍『ガン・難病治療の新たな選択!高濃度「紫イペエキス」100人の証言』より抜粋